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Tag : カリスマサンキセキ
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■フジキセキ通信・6月16日号
3場開催6頭出走【0-0-0-0-6】

・阪神(1頭出走【0-0-0-0-1】)
カリスマサンキセキ_11R 安芸S ダ1200 57 吉田 稔_______9着

・福島(4頭出走【0-0-0-0-4】)
デュヌラルテ____2R 3歳未勝利 ダ1150 54 柴田 善臣____6着
キタサンマーク___3R 3歳未勝利 芝1200 56 中舘 英二____13着
クリアーキセキ___4R 3歳未勝利 ダ1700 56 小林 淳一____5着
アドマイヤフッキー_8R 3歳上500万下 ダ1150 55 吉田 隼人___8着

・函館(1頭出走【0-0-0-0-1】)
トーアミッシェル__1R 3歳未勝利 ダ1700 51 田中 博康____5着


 今週から新馬戦が開始、4歳馬も降級して祭りモードへ一気に突入! と行きたいところだったが、初日は僅か6頭出走だけ。2歳馬もいない。未勝利戦が4頭、500万下平場の降級組が1頭、阪神メインが1頭。


 久々のカリスマサンキセキは9着まで。前走も久々、今回も久々で、なかなかうまく使えない時期が1年続いたが、1000万下連勝に続いて準オープンでも3着の経験がある馬。使いつつで調子が戻ることを期待したい。今日に関しては前で決まったレースを後ろからの追走で手も足も出ずの形なのであまり気にする必要はないだろう。


 アドマイヤフッキーが降級初戦で期待されたが案外の8着まで。1ヵ月半前の前走では1?4着をフジキセキ産駒が占めた500万下だったが、振り返ってみると少しだけレベルが低い500万下ではあったわけで。それでもこのクラスならそのうち勝ち上がれる実力は持ってそうだし、何よりデビューよりここまで順調に使えてない馬なのでのびしろは大きいだろう。次走に期待。


 未勝利組4頭の中には遅いデビュー戦を迎えた馬が2頭。デュヌラルテキタサンマークだ。デュヌラルテは人気にも推されたが案外な内容。キタサンマークは人気にもならず大きく敗れた。この時期までデビューがずれ込んだ馬だから何かしらの問題を抱えているのだろうが、少しでも上の着順を少しでも長く現役を続けてほしい。
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■フジキセキ通信・1月27日号

・京都
ミラキュラス____8R 4歳上500万下 ダ1200 52 田村 太雅____4着
スパニッシュソウル_10R 木津川特別 芝1600 53 川原 正一_____4着
ハギノメトロポリス_10R 木津川特別 芝1600 55 熊沢 重文_____12着
ビッグファルコン__10R 木津川特別 芝1600 57 長谷川 浩大____13着
フィールドベアー__10R 木津川特別 芝1600 55 秋山 真一郎____2着
ウイングシチー___11R 橿原S ダ1200 57 太宰 啓介_______1着
カリスマサンキセキ_11R 橿原S ダ1200 57 吉田 稔________14着
プリンスコウベ___11R 橿原S ダ1200 57 和田 竜二_______9着

・東京
ホットストック___7R 3歳500万下 ダ1600 56 蛯名 正義_____5着
ハイパーレスポンス_10R 箱根特別 芝2400 57 安藤 勝己______1着

・小倉
ワインアドバイザー_7R 4歳上500万下 芝2600 56 鈴来 直人____4着
ツルマルキセキ___10R くすのき賞 芝1800 56 池添 謙一_____9着
オンワードサマンサ_12R 巌流島特別 芝1200 55 嘉藤 貴行_____13着


 今日は13頭と少なめの出走数。その中から特別戦2勝と素晴らしい結果。ともに期待馬の連勝で一気に出世街道を駆け上っている感じ。しかし京都の準メイン4頭出しとメイン3頭出しはいったいなんなんだ。そりゃ1000万下芝1600mとか1600万下D1200mだなんて、いかにもフジキセキ産駒が得意としそうな条件だけども。


 その京都メインでウイングシチーが見事に逃げ切って勝利。これで1000万下から連勝でのオープン入りとなった。ダート1200mに舞台を移してからはこれで5戦4勝と圧倒的な適性の高さを見せ付けている。しかし今日のレースに限ってはペースが緩く楽なレースをさせてもらった感じで、京都D1200m準オープンという条件の割りにはタイムが遅すぎる。他のレースと時計を比較してもちょっと準オープンと言うにはやや緩いタイムだったのは間違いないところで、ただ後ろがやってこなかっただけのやや恵まれた勝利とも言えるかも。

 それでも除外ラッシュの続く準オープンを1戦で通過したのは大きなこと。今後はテイエムアクション辺りとの出世争いとなるところだが、今の勢いなら一気に追い抜いてしまうかもしれない。まだまだ12戦とキャリアも浅く成長の余地は残っている。

 同レースに出走したカリスマサンキセキ・プリンスコウベは大きく負ける形。前についていったカリスマサンキセキはちょっと暗雲漂う感じになってしまったが、プリンスコウベの方はスローにはまってしまった負け方でまだまだ見限れない。

【橿原S】(京都)?昇級も問題なし、ウイングシチーが逃げ切り連勝
【橿原S】(京都)?レース後のコメント


 準メインではそろそろ人気が落ち着いてきたフィールドベアーがハナ差の惜しい2着。スローの瞬発力勝負を好位追走からよく伸びたのだが、後方からやってきた1頭にギリギリ交わされてしまった。1000万下に昇級後苦戦していたがようやくメドが立ってきたか。やはり今年の期待馬の1頭だ。

 スパニッシュソウルも健闘4着。これで1000万下特別で2戦連続掲示板、明け4歳世代の層の厚さを感じさせる1頭。とりあえず長い目で見守っていきたい1頭だ。

【木津川特別】(京都)?オリエントチャームが末脚一閃
【木津川特別】(京都)?レース後のコメント


 故障から帰ってきたよく知らない馬ことハイパーレスポンスが連勝。今回は更に1F延びての府中2400mだったがあっさり克服してしまった。これで5歳ながら4戦3勝というキャリア。府中2400mを克服したことといい、これは今年のフジキセキ産駒の隠し玉となりそうだ。レースはスローの瞬発力勝負となったが、そこをすんなり先行できるセンスのよさは素晴らしい。

 しかしこの馬みたいなのを見ていると、ホントフジキセキ産駒は距離が持たないんじゃなくて長い距離のレースに全然使ってもらってないだけなんじゃないかと思ってしまう。そろそろダイタクリーヴァショックから抜け出して、可能性くらい試してみてほしい。そうすればもっと多くの馬が距離をこなしてくると思うんだけどもね。

【箱根特別】(東京)?ハイパーレスポンスが完勝
【箱根特別】(東京)?レース後のコメント


 ひとつだけ気になったのが小倉準メインのくすのき賞に出走したツルマルキセキだ。今年の3歳牡馬では期待の1頭なのだが不可解な惨敗となってしまった。道中中団追走しておきながら4角では離れた最後方に下がってしまい、そっからまた盛り返しての9着という結果。審議対象でもないみたいだが馬に何かあったんじゃなければいいんだが。小倉のコースはスピードに乗ったまま直線に向けるというのが特徴なわけで(だから小回りコースながらコーナー2回で済む1200mなどはタイムが激速い)、そんなコースで4角もたついて勢いつけて直線に入れなかったんじゃこの惨敗も仕方ないのだが、今回のことが瞬発力不足だとかが理由で置いていかれたのだとすると今後は相当苦しむことになりそう。ま、それでも馬に何か起きてなければそれが一番いいんだけどもね。
■フジキセキ通信・6月17日号
 待ちわびた夏競馬が開幕。2歳馬のデビューも楽しみだが、ここ数週間勝利を挙げられなかった分、降級組がこれからどんどん出走してがんばってくれるのが楽しみだったわけで。期待通りにデビュー戦の2歳馬と降級馬がそれぞれ1勝。フジキセキはここしばらく大人しくなってたイメージあるかも知れないが、こりゃ夏の間に相当勝ってくれそうだ。

 トーセンラピュタが新馬戦を快勝。前の馬でそのまま決まるかなといったところを、軽いフットワークでスッと交わしての快勝。着差以上の実力差を感じさせるレースぶりだった。順調に成長をしてくれれば、2歳戦でオープン特別くらいは軽いんじゃないかと。その後はまたその後の成長ぶり次第だろうが、現時点での桜花賞最有力候補と今のうちにほざいておこう。

 降級組ナリタプレリュードが無難に勝利。1000万下で好勝負する馬がここで負けるわけにはいかない。つっても勝ち味に遅いこの馬は勝てるところでちゃんと勝っておかないと、いつまでも500万下で2,3着を繰り返しそうな気もするから、無難に勝てただけといっても大きいことかもしれない。

 前走好タイムで3着以下に大差をつけて勝利したマルブツフジが登場。前走2着馬は次走で軽く勝ち上がっていることからも、価値のあるタイムだったのは間違いなかったのだが。ここは降級馬の前に半馬身及ばずの2着止まり。しかし、勝ち馬は1000万下でも勝ち負けの力を前走見せていた馬。この馬も1000万下までは問題なく勝ち負けできる力を持っていそうだ。

 前走の立夏Sで成績の良くない1400m戦ながら健闘を見せていたカリスマサンキセキが、今回は1200mに戻ってのレース。期待はかかったものの、相手が重賞勝ち負けクラスではちょっとどうしようもない。もう一緒に走らないことを祈るしかない。
■フジキセキ通信・5月19日号
 今週はオークスに出走するコイウタ・アクロスザヘイブンを中心に強い牝馬の走りが注目。

 土曜日の東京メイン立夏Sにはカリスマサンキセキが連闘で出走。3連勝を狙う。しかし1400mよりは1200mが合う気がするしここは昇級戦。1000万下を抜けるまでに足踏みが長かったり、前走は1000万下特別とはいえ裏開催の新潟でのことだったりすることを考えると苦戦は免れないか。もしここを突破するようだと未来が一気に開けるのでがんばってほしいところだが。

 日曜日8RカーネーションCにはメジロラルゴ・ポートエリザベス。特に期待したいのはメジロラルゴの方。前走は果敢にフローラSに挑戦するも9着。しかし、ほぼ最後方から上がり3F最速を記録して1着まで0.3秒差ならば充分な結果。キャリアの浅さも影響しただろうし、今回は自信を持っていいんじゃないだろうか。

 準メインのフリーウェイSにも2頭出し(というかこの日は全4Rにそれぞれ2頭ずつ計8頭出走)。ウォーターヘンリー・ビーナスラインがオークスの前座を飾る。昇級戦となるウォーターヘンリーにも期待はしたいが、すでにこのクラスで2度の3着があるビーナスラインの方が狙い目か。

 そしてオークスにはコイウタ・アクロスザヘイブンが堂々登場。コイウタは人気の一角・主役の1頭として、アクロスザヘイブンはトライアルで権利獲得の穴馬として、それぞれ頂上を狙う。特にオークスでこそと思っていたコイウタにはいいレースを期待している。


■グレイスティアラ
 前走で再び牡馬相手に重賞を勝ったグレイスティアラだが、やや疲れが出てしまい関東オークスを回避。少し間を置いてスパーキングレディCでの重賞連勝を目指す模様。アネモネSでも2着したように基礎能力は高いし、ダートへの適性も高い。今後がある馬だし、無理のないローテーションでどうかお願いしたいとこ。
■フジキセキ通信・5月13日号
 今日は新潟11Rと京都12Rで勝利してちと久しぶりの1日2勝。ちなみにそのどちらも1000万下ダート1200m。母父はそれぞれトウショウボーイメジロマックイーン

 母父トウショウボーイの方は新潟メイン八海山特別を勝利したカリスマサンキセキ。これで同条件ダート1200mを2連勝。ダート1200mに限れば18戦して4勝、掲示板を外したのは僅か1回(6着)という安定感。1000万下でも上位に常に安定していたので、わざわざ新潟に出向いたここはさすがに力上位だったか。

 母父メジロマックイーンの方は京都最終御池特別を勝利したウイングシチー。これで500万下からダート1200mを2連勝。ダート1200mという条件は前走が初めてで、それを勝利したのに続いて昇格戦でも勝ったのだからよほど条件が合うのだろう。血統はアンバランスながらメジロマックイーンが泣かせるが、こちらはセン馬でどうがんばっても血を繋げないのが残念。だからこそ競馬場で長く走り続けて欲しいところ。

 期待したフィールドベアーはまた2着。それも4馬身差。3着とはハナ差。1,3着馬は前に行った馬でフィールドベアーは後方から行ったと主張しても、この辺りは軽く突破して欲しかっただけに非常に残念。むしろ前が押し切れるペースを後方から追走するしかなかった辺りが情けないというか、現時点での実力はそんなものなのかなぁと思わせる。どうせこの距離でも後方からのレースを余儀なくされるのならば、末にかけるレースができるマイル辺りを走るところが見てみたい。

 京王杯SCには東京新聞杯以来となるフジサイレンスが出走。速いペースを望んだが、やや前が楽になるペースでちょっと伸び切れなかった。しかしさらに後ろにいた馬は3着まで来ているんだからここは実力的にもつらかったか。とは言っても、休み明けから動くタイプでもないし、叩いてナンボだから今回はコレで充分か。しかし外は伸びにくいなぁ、東京。ちょい渋ったくらいだと特に、ね。
いろいろ忙しくて。ようやく時間が取れた。

■4月8日・9日
 土曜はチョウカイキセキカリスマサンキセキが勝利。

 2着続きのチョウカイキセキがようやく勝利。やはりいつ勝っても不思議ないくらいの力はあった。タイムはまずまずで、もうひとつ上の条件でも好勝負か。

 フィールドベアーは前残りをよく追い込むもクビ差2着まで。ケージーフジキセキのように中距離もいけるかもしれない馬で、それだけにダービーを考えるとこの敗戦は痛いかも。ま、直線向いてからも真っすぐ追い込めてないというか、無駄がある走りのようなので成長待ちか。テイエムジャンボくらいになれれば嬉しい。

 NZTでファイングレインが復活の2着。後ろで控えたここ2戦と違い、今日は2歳時のような先行策。持ち前のスピードを生かし、4角で後ろに早めに来られてからも踏ん張り、逆に振り切っての2着。一本調子なただの逃げ馬ではない、奥の深さを感じさせるレースぶり。今回は勝ち馬が強すぎただけ。本番でもマークされずに済みそうだし、周囲を意識しないで自身のスピードを存分に発揮するレースをしてほしい。


 日曜日はウイングシチー勝利。土日で3勝とペースを守ってくれている。

 コイウタは桜花賞で大健闘の3着。年明けからの実績の割にいまいち人気にならなかった辺り、フジキセキ産駒にG1勝をイメージしにくいのが表れていて少し哀しい。レースでは中団追走から4角もいいところを回ってきていた。不利もなく力を発揮していたかと。横山典騎手おつかれさま。結果はキレ負けの印象で、今回のレース展開では勝ち馬の方が上だったか。
 しかし実力的に劣る感じのあった過去の桜花賞上位入線馬(ブルーリッジリバーなど)と違い、人気の一角を背負い世代上位の力を証明しての3着ならば価値がある。フジキセキの割に距離は伸びても悪くなさそうなイメージがある馬なので、オークスでも見限ることなく追いかけたい。クイーンC勝利もある府中は合いそうだ。

 グレイスティアラはここでは力及ばず大きく負けてしまった。ちょっと現時点では世代上位陣とは力差があることは否定できない。今後は関東オークスを目標にするとのこと。ダートに戻って牝馬相手なら自信。打倒レマーズガールあたりの馬。


■4月15日・16日
 今年2度目の未勝利週となってしまった。ちょっと残念。しかし惜しい結果もあり悪くない週だった。

 ムーンシャインは惜しい2着。といっても勝ち馬が強いレースを見せたのもあって仕方ない感。それでもこの条件で勝ち負けには常に加われる力は間違いなく、今年中に2勝くらいは挙げられそう。自分の番が来るのを待つのみか。

 メインの皐月賞では鞍上高田でドリームパスポートが2着と健闘。高田ではどう考えても割り引きだろうと思っていたが、素晴らしい騎乗をしてくれたように思う。それだけに勝って欲しかった、勝たせてあげたかったという想いが強く残ってしまった。上位と実力差がないことがわかるレースだっただけに、クラシックで一番チャンスがあっただろう皐月賞を逃したのは痛すぎる。それでも未来は明るいし、今年は駄目でも来年には必ずG1に手が届けば。
 しかし、イマイチ臭がなぁ。あの一瞬のキレと長くは続かない脚は、近親のステイゴールドというよりもナイスネイチャのような気がしてならない。そういう意味では乗りにくいというか乗り手を選ぶというか、騎手の腕次第でG1に届くかどうかが決まってしまうように思える。そうなると……高田では不安というのが本音だ。
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