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Tag : ナリタシークレット
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■ゴールデンダリア
柴田善3週間休養…左ひざ靱帯損傷、復帰は10・27


 ようやくソースが確認できたので。ゴールデンダリア田中勝騎手と再コンビで菊花賞に臨むことになった。後方からのレースではなく中団からやや前目につけるレースを期待したい。


■ムービーハウス
 9月25日ノド鳴りの手術。成功したようで、今後は術後の経過を見ながら予定が組まれるだろう。年内デビューは苦しいが、ゴールデンダリアのようにダービートライアルからダービーへの道を目指してほしいところ。


■コスモマーベラス
 馬インフルエンザ騒動の影響で京王杯オータムHへ出走できず、目標を府中牝馬Sに切り替えたものの、こちらは牝馬限定戦ながらG1並みのすごいメンバーが揃ってしまった。1800m戦の実績はあるが、ちょっと相手がきつすぎる感じ。来年の年明けから春先までの牝馬限定重賞での戴冠が現実的な目標だろうが、ここでもがんばって一頭でも多く負かしてほしい。


■フジサイレンス
 間に合えばとの条件付きだった富士S出走プランだが、どうやら普通に間に合ってきそう。マイルCSへ向かう馬も複数出走してくるここでは苦戦が予想されるか。


■ナリタシークレット
 ナリタシークレット福島民友Cへ。まずはオープン特別での勝利が目標か。


■ジャドール
 ジャドールがようやく帰ってくる。今週の特別3つに登録しているが、主戦の横山典騎乗停止となっているので、騎手に合わせるなら月曜日(祝日開催)の西湖特別D1400mに出走となる。体質面の問題で順調に使えない馬なだけに、パンとするまでは騙し騙しでの調整となりそうなので、無理なく適鞍を狙って体調重視で使っていってくれれば。来年一杯にオープン昇格くらいが目標で。


■フィールドベアー
 今年に期待されていたフィールドベアーも今週の大原Sで復帰予定。実は京都では9回走って2着3回・3着3回未勝利だったりする。それでも極端に悪い成績というわけでもないので、やはりこの馬はスタートで出るかどうかがすべて。前走の漁火Sの相手だったサイレントプライド・アグネスアークとの比較からも、重賞勝ち負けの実力があるのは間違いないわけで。とにかくスタートさえ決まってくれという思いが全て。


■ナリタダイコク
 PO馬のナリタダイコクが馬名登録。あとはアンティケリー05(サイアーエフェクト)だけかぁ。
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■ゴールデンダリア
 スポニチ前夜速報版により。ゴールデンダリアは正式に菊花賞へ向かうことが決定した。鞍上は山藤賞以来の2度目の騎乗となる田中勝春騎手

 長らくG1に手が届かず苦しんでいた田中勝だが、今年はヴィクトリー皐月賞を制覇。勢いそのままに重賞5勝・特別28勝・勝ち鞍も関東では横山典弘と並ぶ87勝でトップ。すっかり頼りになる男となってしまったのだが、まさか再びゴールデンダリアの鞍上に戻ってくるとは考えてなかった。

 そもそも田中勝ヴィクトリーを降ろされたのも理解しがたいが、柴田善ゴールデンダリアから降ろされるのも理解できない。確かにセントライト記念2着は乗り方次第でどうにかなったんじゃないかと思わせる部分はあったものの、7戦中5戦手綱を取っていた関東総大将を降ろすほどの理由は見当たらない。

 ……と思ったが、よくよく見てみると5戦1勝・2着2回3着1回6着1回なのね。そんでもって残りの2戦はそれぞれ田中勝と横山典が乗ってきちっと勝ってるのね。なんか降りるのも分からなくもないような気がしてきた。

 しかしこの馬はドリームパスポートと同様で素直な気性確実に伸びてくる末脚が売りなので、騎手はさほど選ばないだろうし。乗り替わりも続投もたいして影響しない気がしてきた。だからってドリームパスポートのように毎回違う騎手を乗せられても困るし。

 柴田善にしても田中勝にしても今は中距離路線では有力なお手馬もいないっぽいし、どっちに決まってもその後まで任せられそうではあるものの。そろそろ柴田善とのコンビも見慣れてきた頃だっただけに、少しだけ淋しいなぁとは思う。


■スプリンターズS
 結局フジキセキ産駒の登録は、コイウタ・タマモホットプレイ・ナリタシークレットの3頭のみ。他の馬は登録すらなしで。

■コイウタ
 賞金順で出走確定。休み明けいきなりでのスプリンターズSへ。なぜ松岡じゃないんだーという叫びは、単にアイルラヴァゲインに乗るからというのが答えっぽい。1200m戦デビューから3戦経験したのみで久々になるが大丈夫だろうか。同じ中山1200mでカンナSで快勝しているのが救いだが。中山コース自体は得意と苦手ではないはずなので、あとはスタートを美味く出てどうにか好位を奪えればってところ。

■タマモホットプレイ
 賞金順で出走確定スプリント路線総大将もそろそろ後進に道を譲るような年齢に差し掛かってきた。相変わらず京都コース以外ではあまり期待しにくい馬だが、一昨年のスプリンターズSではまずまずの走りを見せてくれている。あの時と同じだけ走れれば今年のメンバーなら掲示板?馬券圏内も充分ありえる。

■ナリタシークレット
 余裕の除外対象。回避馬が何頭出ればいいのか分からないくらい。ここは登録のみだろう。実力的にもちょっと相手が強すぎるし。

■キンシャサノキセキ
 賞金が足らないということで賞金加算ローテへ向かうと陣営から宣言。今年の前半も似たようなことしてたよなぁ……。来年の高松宮記念こそは出走を。

■ビーナスライン
 放牧に出されているのでもちろん登録もなし。このまま引退の道もありえるが、今年の高松宮記念で結果を残したことからも、来年の同じ舞台が花道という可能性が高そうだが。繁殖入りのタイミング的には悪いんだけどもね。

■フジサイレンス
 富士Sに間に合えば……ってくらいなので。
■フジキセキ通信・9月9日号
3場開催10頭出走【0-1-1-2-6】

・阪神(5頭出走【0-0-1-1-3】)
ミネラロジスト___3R 3歳未勝利 ダ1800 56 福永 祐一____4着
テーオードラゴン__4R 障害未勝利 ダ2970 60 菊地 昇吾____8着
セレスミラクル___5R 2歳新馬 芝1800 54 安藤 勝己_____5着
キンシャサノキセキ_11R セントウルS 芝1200 57 藤田 伸二___3着
ナリタシークレット_11R セントウルS 芝1200 55 幸 英明____16着

・中山(1頭出走【0-0-0-1-0】)
ミラクルロンド___2R 2歳未勝利 芝1600 54 蛯名 正義____4着

・札幌(4頭出走【0-1-0-0-3】)
フラワーシャワー__2R 3歳未勝利 ダ1700 53 北村 友一____13着
ランプランサス___7R 3歳上500万下 ダ1000 55 岩部 純二___2着
スパニッシュソウル_10R 利尻特別 芝1800 55 小林 徹弥_____5着
メイショウホクシン_11R UHB賞 芝1200 57 藤岡 佑介____中止


 秋競馬開幕週は未勝利。掲示板は10頭中6頭だから悪くはないのだが。


 セントウルSで1番人気に支持されたキンシャサノキセキは期待を裏切る3着。正直なとこ、ホント案外だったなぁという印象。

 スタートはややタイミング合わず半馬身程度の遅れはあったが、道中はやや行きたがりながらもレースの流れに乗っていた。4角でもロスなく回って直線でもすんなり前が開いていた。ほぼ文句がつけられないレース展開だったにもかかわらず、追い出してみると案外という典型の走りで、混戦の2着争いにも負けてしまう始末。

 1200m戦のラップが合わなかったのか、阪神が向いていないのか、休み明けが最後の伸びに影響したのか。敗因を挙げようと思えば挙げることはできるが、今年の秋はG1を期待していた素材だけに、この相手ならマイナス要因があっても勝ちきってほしかった。ま、1着馬は抜けていたから完璧な状態で完璧な走りをしたところで今日は厳しかったかもしれないが、せめて2着は楽に確保してほしいレースだったのは事実。

 これでスプリンターズSへの出走はやや厳しくなってしまった。賞金上位馬の回避が相次げば出走の可能性も出てくるが、ここはいったん路線変更してスワンS?マイルCS路線へ向かうのが良さそう。この路線は京都開催というのもあり、今度こそ本当に言い訳ができない舞台。ここである一定以上の走りを見せてくれないことには、この程度の馬だったと諦めるしかない。スプリント路線は年明け後に改めて再挑戦か。

 同じく出走したナリタシークレットはシンガリ負け。時計・ラップ的にもここではちょっと厳しかったし、休み明けで馬体重増も響いたのだろう。オープン特別でコツコツ結果を残して空き巣G3を狙うってのがこの馬の実力に合った立ち位置だろう。


 調教師が吹いているミラクルロンドだがまたしても4着。やや出負けしたとのことで、そこらへんのロスをなくさなければ惜しいレース続きになってしまうかも。力を出し切れてないってのもあまり続くとそれが実力と呼ばれることになってしまう。あと馬体重減が気になるところ。これで408kgとただでさえ小さい馬体なだけにある程度の成長がないと不安。父のフジキセキほどの馬体重増はやりすぎにしても、エフティマイアくらいには順調に馬体を増やしてほしい。
■ナリタシークレット
 昨年末にオープン昇格後に2走しただけで休養に入ってしまったナリタシークレットがようやく帰ってくる。セントウルSを復帰戦にするとのこと。上手く行けばこのままスプリンターズSと言いたいところだが……現時点では賞金面でやや不安。足りるのかな?


■キンシャサノキセキ
 谷川岳Sで高松宮記念2着ペールギュントを完封して以来、4ヶ月ぶりにキンシャサノキセキがターフに戻ってくる。休養を挟んで迎えた4歳秋、南半球生まれのこの馬にとってはようやく4歳になったところ。成長して更に進化した姿をまずはセントウルSで見せてくれることになりそうだ。

 1200mはデビュー戦以来の距離となるが、元々レースでは行きたがる気性と溢れんばかりのスピードを見せてきた馬。いきなりでも充分に対応できるだろう。ただ、陣営がずっと言い続けてきたように、一度スプリントで行かせる競馬をしてしまうと抑えがきかない馬になってしまう可能性もあるわけで。ただその一点のみが不安と言えば不安。

 ま、その辺も含めて成長で何とかしてくれることに期待。


■コスモマーベラス

 京王杯AHに向かう予定はそのままのようだが、規則によりレース10日前までには帰厩しなければならない。来週の日曜日がレースなので今週の木曜日がタイムリミットになる。現状ではそれまでに移動規制解除は厳しそうなだけに……予定変更は回避できそうにない。

 一度叩いてかここから直接かで府中牝馬S、その結果でエリザベス女王杯orマイルCSor他路線ってところか。


■ユメノシルシ

 嬉しい初重賞制覇。ここで一旦放牧といきたいところだが、いかんせん規制解除はもうしばらくかかりそうということで、このまま天皇賞を目標に調製が進められることになった。

 状態次第では毎日王冠に使うことも選択肢に入っているとのことで。正直今年の秋はアルゼンチン共和国杯だと思っていただけに、もしかしたら有馬記念出走もありえるようなとこまで来てくれて本当に嬉しい。

 今後は相手のレベルがもう一段上がるし、この馬自身も今年ずっと使われっぱなしの疲労蓄積も気になるところだし。無理ないようにがんばってほしい。
■フジキセキ通信:2月4日号

・京都
ダンディズム____10R 羅生門S ダ1400 57 上村 洋行_____4着
タマモホットプレイ_11R シルクロードS 芝1200 57 渡辺 薫彦___2着
ナリタシークレット_11R シルクロードS 芝1200 51 川田 将雅___8着
ビーナスライン___11R シルクロードS 芝1200 54 秋山 真一郎__3着
マルカキセキ____11R シルクロードS 芝1200 57 福永 祐一__12着

・東京
ダイワカーメル___4R 障害未勝利 ダ3000 60 菊池 憲太____11着
シンデレラマン___6R 3歳500万下 ダ1400 56 田中 勝春____6着
ニードルポイント__6R 3歳500万下 ダ1400 56 御神本 訓史___1着
ビリーヴザミラクル_7R 4歳上500万下 ダ1600 55 御神本 訓史__14着
メジロラルゴ____7R 4歳上500万下 ダ1600 55 武士沢 友治__1着
ラズベリータイム__7R 4歳上500万下 ダ1600 55 蛯名 正義___7着
キラリダイヤモンド_9R テレビ山梨杯 芝1400 53 内田 博幸___3着
チョウカイキセキ__12R 4歳上1000万下 ダ1400 57 横山 典弘___4着
ヒカルアルタイル__12R 4歳上1000万下 ダ1400 57 後藤 浩輝__11着

・小倉
マルイチキセキ___2R 3歳未勝利 芝2000 56 藤岡 佑介_____8着
ステラパラダイス__4R 3歳未勝利 芝1800 54 大野 拓弥_____6着
サダムポラリス___5R 4歳上500万下 ダ1000 52 北村 友一____8着
テイエムブラック__9R 4歳上500万下 芝1800 56 柴原 央明____1着
ドリームキセキ___12R 鳥栖特別 芝1200 55 高橋 智大_____2着


 怒涛の重賞4頭出し含む19頭で3勝。2着2回・3着2回・4着2回・6着2回なら充分すぎるだろう。昨日も2勝と相変わらず東京・京都開催では好調が続く。


 3歳馬でやっとオープン馬が誕生した。2月でようやっと1頭というのは遅すぎる気もするが、今ならまだまだクラシックは普通に間に合う。その記念すべき1頭目がヒシアマゾンの孫ニードルポイントだ。ダートの未勝利戦を強い勝ち方で勝ち上がるも500万下で惨敗、しばらく休養に入って久々の実戦だった今回は後方から鋭い脚を伸ばしての快勝劇。見事なレースぶりだった。奥平調教師の言葉からもスピード能力の高さは間違いなく、それに加えて今回は脚をためるレースを可能とする気性=距離延長への可能性も充分感じさせる収穫の多い1戦だった模様。

 とりあえずここまでの4戦とも騎手が異なるということでクラシックへ向けてトライアルに駒を進めるにしても、主戦としたい騎手をちゃんと決めてからにしてもらいたいところ。ドリームパスポートな悲劇はもういらない。

 もう1頭のシンデレラマンも休み明けで大幅体重増の割りにがんばった。勝ち上がるまでは苦労したが500万下も確実の通過できる力がありそう。ダートでマイルから中距離くらいに適性を見せてくれそうだ。
【3歳500万下】(東京6R)?ニードルポイントが差し切り勝ち


 8ヶ月ぶりの実戦となったメジロラルゴは初ダートを克服して見事な勝利。いわゆる1頭だけ次元の違う脚ってな上がりで快勝した。芝の中距離以上ばかり使われていたが、ダートのマイル戦でいきなり花開いたのか。それともしっかり成長したということで、芝に戻っても力上位のレースができるのか。何せ久しぶりのレースだからちょっと分からないが、それなりに期待ができそうだ。


 こちらは11ヶ月ぶり+20kgの馬体重増、加えてキャリアは今回で3戦目で初芝というテイエムブラックも快勝。何がなんだか分からない1頭だ。小倉の500万下ということでどれだけのレベルなのかと考えると微妙ではあるが、500万下にしては引き締まったラップを後方からコーナー通過ごとに位置を上げての差し切って快勝というレース振りは高く評価したい。上がりも2番目と0.8秒差をつけての1位とここでは明らかに格が違った。これだけ内容のあるレースなら1000万下でもあっさり勝ち上がる目もありそうだ。

 なんかここ最近は故障明けだかの長期休養明けが続けざまに好成績を残しているのが嬉しい。鉄砲が利くというよりも成長力があるなぁというのが感じられて、応援する側としてはとても嬉しい。


 そして4頭出しのシルクロードS。昨年はタマモホットプレイが勝利して怒涛の4週連続重賞制覇に繋がったレースだったが、今年は出走した4頭はそれぞれほぼ人気通りの着順。スプリント路線のトップではないがトップクラスは間違いないというのを再認識。

 連覇を狙ったタマモホットプレイは中団から外を回さず馬群を縫って伸びてきて2着。先頭からはちょっと離されたものの、33.7秒と出走馬中1番の上がりと素晴らしい脚だった。しかしこの馬は京都・良馬場条件なら本当によく走ってくれる。あとは高松宮記念でどこまでやれるかという話になってくるのだが、確かに中京コースで良積は残せていないものの現状のスプリント路線ではトップクラスの実力は間違いないところ。平坦コースというのもこの馬には合っているだろうし、相手関係からは夢が見れそうな気もするのだが。

 個人的に北海道専用と思っていたビーナスラインが3着と驚きの好走。洋芝専門というよりも時計のかかる平坦コース専用という表現が正しいのかも。それにしても今回はタイムもまずまず速かったし、少なくとも私個人が考えているよりはこの馬は強いっぽい。もしかしたらこのままシーイズトウショウみたいにスプリント路線を沸かせる存在になるのかも。

 51kgと裸同然の斤量に期待が膨らんだナリタシークレットは直線沈んで8着まで。先手がすんなり奪えなかった時点でこの馬のレースができなかったと言っていい感じ。先手が奪えれば一本調子なところはあるがそのまま後ろに差を詰めさせないまま押し切るスピードはあるのだが。さすがにこのクラスではちょっと力が足りないか。もっと影の薄い重賞で同型脚質馬がいなければ穴を開けてくれそうな期待はある。

 そしてどこまでも沈んでいくマルカキセキ。あのスプリンターズSは夢だったのだろうか。信じたくないが、タガノバスティーユを見ていたらそんなもんかもなぁって気もしてくるわけで。オープン特別から出直しかな。
■フジキセキ通信:1月13日号

・中山
グレースエポナ___3R 3歳新馬 ダ1800 54 蛯名 正義_____1着
パスタイム_____3R 3歳新馬 ダ1800 54 横山 典弘_____2着
チョウカイキセキ__7R 4歳上1000万下 ダ1800 57 横山 典弘__5着
ヒカルアルタイル__7R 4歳上1000万下 ダ1800 57 後藤 浩輝__9着
レオフォーレンス__8R 4歳上1000万下 ダ1200 55 岩部 純二__4着

・京都
アドマイヤマジン__2R 3歳未勝利 ダ1800 56 岩田 康誠____3着
キセキノオーラ___2R 3歳未勝利 ダ1800 54 和田 竜二____16着
キスオンマイリスト_5R 3歳新馬 芝1600 56 安藤 勝己_____14着
キシュウティアラ__7R 4歳上500万下 ダ1200 54 秋山 真一郎__10着
ミラキュラス____7R 4歳上500万下 ダ1200 55 池添 謙一___3着
タマモホットプレイ_11R 淀短距離S 芝1200 57 渡辺 薫彦____1着
テイエムアクション_11R 淀短距離S 芝1200 55 橋本 美純____4着
ナリタシークレット_11R 淀短距離S 芝1200 54 熊沢 重文____10着
シールビーバック__12R 4歳上1000万下 ダ1400 55 吉田 稔___2着
ダンディズム____12R 4歳上1000万下 ダ1400 57 上村 洋行__1着


 今日は素晴らしい成績。メインレースで1,4着、新馬戦と1000万下で1,2着で計3勝。


 ここでは力が違うとばかりにタマモホットプレイが馬群を割って見事1着。京都・良馬場と得意条件が整っていた上にオープン特別で相手関係が前走よりずっと楽。まだまだ一線級でやりあえる。しかし今日は良馬場とは言っても馬場が重めだったので正直怖かった部分もあったのだが、すんなりと克服してくれてよかった。条件的には次はシルクロードSで連覇を目指すのが無難そう。

 テイエムアクションは休み明けの前走に続いて芝への挑戦。元々ダートに路線変更してから500万下を勝ち上がり、そのままオープン特別での勝利&プロキオンS3着まで一気に駆け上った馬だけに、今頃なんで芝に挑戦するのかちょっと不可解な部分はある。それだけにしぶとく4着したのにはもっと驚いた。馬場が重かった分だけこの馬には走りやすかったか。ただ、芝オープンでの時計勝負はやや荷が重そう。ダート路線に戻って重賞を狙ってほしいところ。

 3番人気に推されたナリタシークレットは先行して10着に沈んだ。桂川S組で前走準オープン勝利ということで人気になったようだが、今回は前に行った馬が軒並み潰れたレースということで仕方なし。むしろよく踏ん張っていたくらい。過去勝利を挙げたレースはデビュー戦以外すべて先頭でレースを引っ張ってのもの。気性的にこういう負け方は仕方がないわけで、先手を奪うことさえできればオープン特別くらいいつでも勝てる力はありそう。ただ、重賞で勝負と考えた場合には、常にこれくらいの厳しいレースを強いられるわけで。もう一段階成長が望まれる。
【淀短距離S】(京都)?タマモホットプレイが貫禄の勝利
【淀短距離S】(京都)?レース後のコメント


 牝馬限定の新馬戦ダート1800mという微妙にもほどがある条件で1,2着を決めたのがグレースエポナ・パスタイム。ここで勝ち上がったところで次どうすんねんって言いたくなる条件だが、ちょっと力が抜けていた感じのレース振りで一安心。特にグレースエポナの方は例のトニービン組ということで、芝で走るにしてもダートで走るにしても、あまり短いところよりも1800m前後の距離で期待できそう。ということはデビュー時期などともあわせて考えると、そう、フジキセキ産駒お得意のオークストライアルor秋華賞トライアルで馬券に絡んでくる候補ってことで。メイショウオスカル・コスモマーベラスを目指してがんばれ。
【3歳新馬】(中山3R)?グレースエポナが初戦突破


 1年3ヶ月ぶりの実戦ながら見事な勝利を飾ったダンディズム。またよく知らん馬だなぁと思っていたが、怪我に悩まされた期待馬がまた1頭帰ってきたと見ていい感じだ。しかしここ最近はダート戦線で駒が揃いすぎだなぁ。準オープン以上で重賞での活躍が楽しみってな馬がたくさんいすぎて困るくらいだ。もう少し芝路線でも出てきてほしいけど。


 そしてニューベリーが登録抹消。お疲れ様と思いきや、盛岡に移籍して現役続行とのこと。金杯こそ大きく負けたものの、まだまだ中央でやれるだけの力は残っている。今度は地方馬として中央の舞台に乗り込んでくる姿が見てみたい。
■フジキセキ通信:12月10日号
・中山
アポロアパッチ___1R 2歳未勝利 ダ1200 55 岩田 康誠____7着
アリマエンプレス__1R 2歳未勝利 ダ1200 54 田中 勝春____4着
エイワンキセキ___1R 2歳未勝利 ダ1200 54 横山 典弘____2着
クロカンブッシュ__4R 2歳新馬 ダ1200 54 松岡 正海_____10着
レオフォーレンス__8R 3歳上1000万下 ダ1200 55 幸 英明___7着
タガノサイクロン__9R 千葉テレビ杯 ダ1800 56 勝浦 正樹___1着
・阪神
フィールドベアー__9R 境港特別 芝2200 54 秋山 真一郎____5着
ナリタシークレット_10R 六甲アイランドS 芝1200 53 佐藤 哲三__1着
スパニッシュソウル_12R 3歳上1000万下 芝1600 54 小牧 太___4着
・中京
ツルマルキセキ___1R 2歳未勝利 ダ1700 55 柴山 雄一____1着
マルイチキセキ___4R 2歳未勝利 芝1800 55 中舘 英二____2着
プレシャスレディー_8R 3歳上500万下 芝1800 54 赤木 高太郎__10着
ユーガットテースト_9R 3歳上500万下 ダ1700 56 柴山 雄一___5着
ワインアドバイザー_10R 揖斐川特別 芝2500 55 塚田 祥雄____4着

 さすがに少しずつではあるが2歳馬の体裁が整ってきた感じ。2歳新馬戦に出走したクロカンブッシュは10着と大敗したものの、未勝利戦に出走した5頭中4頭が掲示板入り。

 逃げた1番人気をねじ伏せて勝利を挙げたのがツルマルキセキ。3着以下が離れたこと、相手が先手を奪っていたことを見るに、中京とはいえなかなかの高レベルなレースだったのではないかと。タイムはいたって普通だが。これで今年の2歳勝ち上がりはようやく8頭目(8勝目)。

 初ダートのエイワンキセキはまた2着。これで5戦して2?4?3?2?2着と安定してはいるのだが。今年のこういうキャラはこの馬か。

 1ヶ月ぶりの2戦目マルイチキセキは距離を1800mに延長してのレースを2着と健闘。母父トニービン組で距離延長好走ということで期待してみようかな。

 同じく母父トニービン組(それどころかその前のノーザンテースト・ヒッティングアウェーまで同じ)のフィールドベアーはここは5着まで。2200mでもマイルでも同じ着順だったり、500万下で怒涛の2着ラッシュだったりと素敵なイマイチ君。偉大な祖母ダイナシュガーが泣くぞ。ま、まだ3歳だしどっかできっかけ掴むなり足りないあと一歩が成長で補うことさえできればすぐにでもオープンで通用するんじゃないかなぁと。

 千葉テレビ杯(1000万下特別)を4ヶ月ぶりの休み明けながら快勝したタガノサイクロンも母父トニービン組だ。こちらは休み前の芝戦で6着した以外はダートで4戦3勝2着1回という成績。2着もデビュー戦で完全前残りのレースをただ1頭後方から異次元の脚で突っ込んできての2着だったもの。3歳ダート戦線では現状最強候補の1頭じゃないかと。来年は1歳上のナリタプレリュードと共にダート重賞戦線に乗り込んでの活躍が期待できる。

 六甲アイランドS(1600万下特別)では桂川S組ナリタシークレットが見事な逃げ切り勝利。つっても今日の阪神では逃げ切りばかりが続いていたのだが。それにしても立派なもの。これでオープン入りだ。胸を張ってシルクロードS辺りに乗り込んでほしい。キンシャサノキセキ・タマモホットプレイ・ビーナスライン・マルカキセキ・ニューベリー・フジサイレンスに続く短距離路線の重賞常連入りも可能だろう。
■フジキセキ通信・6月25日号
 無難に日曜日は1勝。降級組の中でも確勝クラスと思われていたナリタシークレット

 直線では差し返すしぶといレースぶりでの勝利を掴んだナリタシークレット。ま、今日勝てなくとも次は勝てるだろうと思えるくらい、この条件では力上位。上の壁が突破できるかどうかが問題。

 期待のタガノエクリプスは古馬の壁に弾き返された形の大敗。地道に勝ち上がりを目指していくしかないのか。


■カネヒキリ
 帝王賞の枠順が発表に。5枠6番と内すぎもせず、外すぎもせず。力を出し切れるいい枠。間隔が開いたのも、今年初戦のフェブラリーSでの圧勝などからさほど問題とも思われず。海外遠征帰り初戦という影響もないだろう。

 問題となってきそうなのは、距離への対応力。昨年のJCダートでの接戦は、最後1Fで他の馬と脚色が同じになってしまったから。それが距離から来るものであれば、今回も少々苦戦を強いられるかもしれない。これがマイルならば、まったく問題なくここはクリアしてくれることだろう。

 相手関係よりも、自身との戦い。ダート路線は2000mが中心で、この距離をこなせないというのはちょっとした弱点にもなりかねないので、なんとかここで結果を残してほしい。
■フジキセキ通信・6月24日号
 本日は8頭出走でエイシンシテンノーの1勝。

 4頭出しとなった函館4R未勝利芝1800mで、今年の頭に2戦出走してから立て直しに入っていたエイシンシテンノーが、休み明けで見事な逃げ切り勝利。2馬身半差の快勝だった。タイムも今の函館にしては非常に優秀なもので、500万下でも即通用するほど。逃げてのタイムなので信用してもよさそう。ただ、ここまで楽なレースを上でもやらせてもらえるかは別問題なんだが。

 京都10R亀岡特別ではビッグホワイトが後方から直線だけで一気に追い込んできた。クビ差の惜しい敗戦だったが、さすがに降級馬だけに実力的には通用することを証明。ただ、上では掲示板もないような馬なだけに、この500万下でも条件が揃わなければ勝ちきるのは難しいか。


■明日出走馬
 明日は未勝利戦に2頭出走。メイルリヒトブラックディーノ。ちょっと1勝挙げられないようにも思えるのだが、なんとかこの辺で中央に残れるように勝って欲しいところ。

 京都10R三年坂特別には降級組のナリタシークレットと、1000万下2走目のマルカシリウスが出走。ナリタシークレットは準オープンでやれる馬だけに、夏開催のうちに1000万下は卒業したい。マルカシリウスも1000万下で通用するだけのパフォーマンスは見せているものの、降級組がいる間はちょっと苦戦しそう。

 適鞍なしだの除外除外だのと、年明けからまったく順調に使えていないタガノエクリプス。京都最終R五条坂特別に出てくるが、実力的には世代でも上位でユニコーンSで走りを見たかったほどだが、こんな1000万下でも降級組含む古馬勢相手だとこの時期の3歳馬では苦しい戦いを強いられるだろう。馬券に絡んでくるようだと、秋のダート戦線の新星となれる可能性もあるか。武蔵野Sまでには賞金をしっかり稼いでおきたい。

 レオフォーレンスは休養前の走りを見るに1000万下特別では少々家賃が高い印象。平場ならもう少し期待できるのだが。ただ、休養前と馬が変わっていれば面白いのかもしれないし、間違いなく人気は低いだろうから狙ってみるのもアリか。思い切って休ませたローテーションといい、この時期のフジキセキ産駒の成長力といい、パドック派の人はそこで体調良化の兆しが見られるなら狙ってもいいだろう。ま、多分走ってくるのは次走だろうけど。


■グレイスティアラ
 スパーキングレディーCに登録とかなんとか。うーん、関東オークス前にもちょっと体調崩したりがあったのだから、夏場は休ませて欲しかったのだけど。秋に秋華賞狙いで芝路線or思い切って武蔵野Sがよかったなぁ。ま、出るからには勝ちにいってほしいが、相手はこの路線のいつものメンバーさん。とりあえずは自己紹介代わりに入着くらいと考えるのが妥当か。もし勝てるようならダート牡馬路線に向かうべし。


■カネヒキリ
 帝王賞ではアジュディミツオーとの一騎打ちを期待。というか、完封勝利を期待したいのだが、どうもこの馬に関しては武豊はトーンが上がらない。クロフネさえいなければ、ダート路線最強論争の筆頭に上がってもいいくらいの実力と思うのだが。ま、今回は距離的にも厳しいし、コースも相手が高い適性を見せているってのはあるが。つってもこっちだって大井が苦手なんてデータはどこにもない。真っ向勝負で負かしてくれい。
■4月22日の結果
 期待のコスモマーベラスにすべてがかかっているような日だったのだが不利で惨敗。しかし昇級してのキャリアが浅い2頭が東京阪神の最終で連勝。これで今年の50勝まであと3勝。早ければ明日にでも達成できるかも。2年連続100勝達成だけじゃなく去年以上の勝利数が現実味を帯びてきた。獲得賞金もまだ4月だというのに10億円超え。2年連続の20億突破にも期待がかかる。

 フジキセキ記念こと福島牝馬Sで1番人気に推されたコスモマーベラス。条件ピタリのここで斤量にも恵まれて、関東リーディングジョッキーまで乗りに来てくれるんじゃ1番人気にもなるわな。
 レースではいい位置を追走していたのだが、4角で前が塞がり、直線では両側から挟まれてしまって戦意喪失。最後は鞍上も追っていなかったように、どうしようもなかったのかもな、と。
 ここまで条件が合うレースはしばらくなさそうだが、牝馬限定重賞ならいつ勝利しても不思議ない実力馬。今回の大敗で人気落ちするのなら次で勝負に出る価値はある。

 ボンダイウェーブ大敗。南半球産ということでキンシャサノキセキに続く活躍が期待されたが、こちらは長い目で見てあげたい。

 プリンスコウベは3ヶ月の休み明け初戦となった昇級戦を7着、それから中1週で叩き2戦目を見事に勝利。500万下では15戦して掲示板を外すこと僅か2回、半数を連対と力上位なところを見せていた。1000万下でも充分に通用する実力はあったということ。よく頑張ってくれた。

 クロスファイアは鞍上強化で惜しい2着。この条件なら地道に稼いでくれそうだが、上を望むのはちょっと酷かもしれない。

 ナリタシークレットは3歳時にチューリップ賞に出走したくらいの素質馬。昨年後半を休養に充てたおかげで立て直してこれたようだ。牡馬混合1000万下条件であっさり結果を残したおかげで牝馬限定重賞も視野に入ってきたのではないかと。


■4月23日の期待馬
 フローラSに出走するアクロスザヘイブンメジロラルゴバトルサクヤビメの3頭。過去にメイショウオスカルが勝利するなど相性がいい印象のレースなので力が入る。

 アクロスザヘイブンは前走2000mの未勝利戦を8ヶ月の休み明けで勝利。もしかしたらと期待させるオークスへの秘密兵器。メジロラルゴは2戦続けて2000mを使われている辺り期待大。バトルサクヤビメは現状苦戦が続いているが、豊富なキャリアで掲示板までなら期待できそう。
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