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Tag : ナリタプレリュード
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■フジキセキ通信・8月10日号
3場開催17頭出走【2-2-0-1-12】

・小倉(10頭出走【2-0-0-1-7】)
シルクナデシコ___1R 2歳未勝利 芝1200 54 小牧 太____1着
ファンドリキセキ__2R 3歳未勝利 ダ1000 56 幸 英明_____9着
ルーシーショー___2R 3歳未勝利 ダ1000 54 小牧 太____1着
カノヤキラリ____6R 3歳未勝利 芝1200 54 太宰 啓介____10着
キセキメロディー__6R 3歳未勝利 芝1200 53 浜中 俊_____5着
テイエムノキセキ__6R 3歳未勝利 芝1200 54 和田 竜二____6着
トミーラヴ_____7R 3歳未勝利 芝2000 54 岩田 康誠____16着
ツルマルキセキ___8R 3歳上500万下 ダ1700 55 田中 健___8着
ナリタプレリュード_10R KBC杯 ダ1700 56 佐藤 哲三_____14着
シンデレラマン___11R 秋吉台特別 芝1200 57 上村 洋行___4着

・新潟(5頭出走【0-1-0-0-4】)
ガイアマンイーター_2R 3歳未勝利 芝1800 54 柴山 雄一____2着
オウシュウブーン__7R 3歳未勝利 ダ1800 56 赤木 高太郎___11着
ワイメアキャニオン_8R 3歳上500万下 芝1200 57 二本柳 壮___15着
マルブツフジ____10R 瀬波温泉特別 ダ1800 57 田中 勝春__14着
フジサイレンス___11R 関屋記念 芝1600 56 五十嵐 雄祐___10着

・函館(2頭出走【0-1-0-0-1】)
ラクシュミーギャル_3R 3歳未勝利 ダ1700 54 小林 徹弥____2着
アポロアパッチ___6R 3歳上500万下 ダ1000 57 大野 拓弥__6着


 17頭出走して2勝2着2回。午前中というか未勝利組が好調だった。


 2歳戦で勝ち上がりが1頭。シルクナデシコが快勝といっていい見事な勝利。騎手のコメントによると追走に苦労したようで、まだまだのびしろはありそうだ。距離をもう少し延ばしてテンを楽に行ける距離が合っているのか、単に馬がまだ競馬をわかっていないのか。どちらにしても楽しみな馬が出てきた感じ。ちなみに時計は昨日のデグラーティアよりも速かったり。
【2歳未勝利】(小倉)?シルクナデシコが差し切る


 3歳未勝利戦ではルーシーショーが勝利。血統を見ると叔父にジャングルポケットがいるが、この馬はダート1000mでの勝ち上がり。2着好走したのはガイアマンイーター・ラクシュミーギャルの2頭。この2頭も未勝利戦なら問題なく勝ち上がれるはずだ。


 シンデレラマンはどうも1200mという感じじゃない1400m・1600m戦に戻せばこのクラスなら確勝組だと思うのだが。テンに負担がかかる分だけ末がちょっと甘くなる感じ。オープンまで上がることを期待している1頭なんで、こんなところで足踏みしているのはもどかしい。


 ナリタプレリュードは落馬の影響あり。とりあえず今回のはノーカウントしてもいい。
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■ドリームパスポート
 遂に帰ってくる。骨折明けなんだから今年は全休でよかったとか、復帰するにしてもいきなりJCはきついとか、色々と意見はあるだろうがこんなに早く走る姿を見られることが何よりも嬉しい。そして、メイショウサムソンアドマイヤムーンと対戦する機会が与えられたことが嬉しい。とりあえず有馬記念の鞍上の件は忘れて応援したい。


■エフティマイア
 前走は初の敗戦となったが予定通りに阪神JFへ。叩き二戦目、期待してもいいはず。


■ナリタプレリュード
 福島記念で大穴をあけたナリタプレリュードは引き続き芝重賞中日新聞杯へ。父内国産馬限定戦最後の重賞となる中日新聞杯だが、前走に続いて好走できるかどうか。こういった裏開催で時計が速くなりすぎなければ展開次第で出番はありそうだが。


■ダンディズム
 霜月Sを回避したダンディズムはツメを傷めて放牧へ。ようやくの復帰戦を目前にしてのこれは痛すぎる。非常に残念だ。


■ハイパーレスポンス
 比叡S準オープンでも好勝負を予感させたところでまたしても脚部不安で放牧。まだキャリア5戦だが、年が明ければ6歳になる。このまま重賞を走らずなんてことになったらもったいなさすぎる素材だと思うが……。


■マルブツキング
 先日新馬戦快勝したマルブツキング千両賞へ。ここもクリアできれば年明けからのマイル戦線で主役候補に躍り出る。


■キンシャサノキセキ
 京阪杯はまたしても賞金不足で除外濃厚。キャピタルSへと向かうことになるのか、今週は出走せずとなるのか。


■ファルカタリア
 今週の円山特別深秋特別に登録がある。距離は長くてマイルまでっぽいが、ゆくゆくは芝での走りも見てみたい期待の1頭だ。もう少し身体がしっかりしてくるのを待ってに戻してみてはどうかと思う。


■コスモマーベラス
 こちらは愛知杯ではなくターコイズSへ。ベストの条件での一戦となる。この条件でオープン特別の相手なら負けるわけにはいかないところ。
■フジキセキ通信・11月10日号
3場開催12頭出走【1-1-0-0-10】

・京都(4頭出走【1-0-0-0-3】)
ビギンマニューバー_3R 2歳未勝利 芝1800 55 四位 洋文____1着
リーヴタイム____6R 2歳500万下 ダ1200 54 和田 竜二___10着
ケアレスウィスパー_11R 渡月橋S ダ1400 54 C.ルメール____12着
メイショウオキナ__11R 渡月橋S ダ1400 57 野元 昭嘉_____13着

・東京(5頭出走【0-0-0-0-5】)
パスタイム_____6R 3歳上500万下 ダ1400 54 横山 典弘___12着
レオフォーレンス__9R 3歳上1000万下 ダ1300 55 幸 英明____8着
エフティマイア___11R 京王杯2歳S 芝1400 54 蛯名 正義____13着
ミリオンウェーブ__11R 京王杯2歳S 芝1400 55 小牧 太_____8着
シンデレラマン___12R 3歳上1000万下 芝1600 56 小牧 太___10着

・福島(3頭出走【0-1-0-0-2】)
ハニーフラッグ___3R 3歳上500万下 ダ1700 53 木幡 初広___7着
フジノカミカゼ___6R 3歳上500万下 ダ1700 52 宮崎 北斗____12着
ナリタプレリュード_11R 福島記念 芝2000 53 太宰 啓介_____2着


 今日は12頭出走。重賞にも3頭が出走と楽しみな日だったのだが、3頭で一番走ったのは一番人気が低かった仔。


 ナリタプレリュード福島記念で最低人気で2着と大奮闘。これで02年生世代ではカネヒキリ・コスモマーベラス・ユメノシルシに次ぐ4頭目の総賞金1億突破。試してみてはどうだろうなんてしつこく言ったせいでまたこけるかと思ったけどよく走ってくれた。

 それでも今日のように2着まで来れたのはハンデに恵まれて展開も向いて、コースロスなく100点のレースができたから。芝では重賞で通用する実力があるなんてわけでもないだろう。今後も今日のように上がりがかかる馬場で後ろが届く展開が来るのを待つのみか。
【福島記念】(福島)?3歳牝馬アルコセニョーラが差し切る


 エフティマイアミリオンウェーブの2頭出しとなった京王杯2歳Sは非常に残念な結果。

 ミリオンウェーブは流れに乗ったレースだったが、直線で踏ん張れずに後退。間隔が空いた影響もなくはないだろうが、現時点ではオープン上位相手にするにはちょっと厳しそうな印象。ただ、更に距離延長の朝日杯FSは、今回のひと叩きの分を含めて今日よりはいい走りが期待できそう。

 無敗の3連勝中だったエフティマイアはまったくレースにならず。元々が叩きの意味合いが強かったレースだから気にすることもないと強がり。道悪がからっ下手のようだし、これで人気落として本番の流れは、マイネルレコルトにも似た感じで悪くない。
【京王杯2歳S】(東京)?アポロドルチェが末脚爆発


 未勝利戦ではビギンマニューバーが競り合いを制して勝利。3着は離れていたし2着馬も強かったので勝ち切れたことに価値がある。前走が出遅れておしまいだっただけに、今回で勝ち切れて本当によかった。血統を眺めるとテンシノキセキを思い出してしまうが、この馬は中距離を使われていることもあるしクラシック路線に乗る期待がかかる。エリカ賞あたりを次は狙うのだろうか。
【2歳未勝利】(京都1?3R)
■ドリームパスポート
 無事に帰厩。そして現時点ではJC出走も視野に調整を進めていく模様。となると有馬記念の出走は確実。嬉しい反面、不安も。京都記念からでいいじゃないって想いが拭いきれない。でもやっぱりG1の舞台でこんな早く見ることができるなんて思ってなかったから本当に嬉しい。JCディラントーマスが出走するとかアドマイヤムーンも使うとか、なんかめちゃめちゃ豪華な感じになってきたけど、脇を固めるくらいの位置付けには今でもいるはずだと信じている。


■ナリタプレリュード
 福島記念に出走することに。驚いたけどこれは面白い試みだと思う。ハンデも53kgと非常に恵まれた。人気も相当低くなりそう。単勝ないし複勝を握っておけば、宝くじのような運試しよりは随分と現実的に期待できるんじゃないかと。
■京王杯2歳S
 エフティマイアミリオンウェーブが出走。カブラヤオーテスコガビーってのが激しく言い過ぎってのは分かっているけども、あの2頭のようにここで1,2着を分け合って各々の道で活躍となってくれればこれ以上のことはない。エフティマイア3戦目時点でデビューから16kg馬体重を増やしているので、今回も馬体重に注目したい。父が4戦目弥生賞までに36kg増やして、その弥生賞で異次元の走りを見せたような馬なだけに、馬体重増加はゲンがいいってことで大歓迎だ。


■ショウサンマグナ
 前走きんもくせい特別は取り消しで今週の黄菊賞へ。取り消しとかなく出走できれば3戦連続1800m戦となるが、とりあえずは中距離路線、そしてクラシックを描いているのだろう、意志が強く感じられる使い方だ。こちらは2戦目12kg減らして結果を出したが、さすがに今回もマイナスってのは避けたいところだが。


■ドゥービリーヴイン
 こちらは3戦連続のマイル戦赤松賞に出走予定。こちらは2戦目14kg馬体重を増やしてきている。4戦目の今回はどっちに転がるか注目。前走いちょうSを見る限り、この時期の2歳500万下牝馬限定戦なら先手奪ってそのまま押し切ってくれるんじゃないかと期待している。鞍上は若手の有力株田中博康の続投をお願いしたい。


■フィールドベアー
 次走は古都Sへ。ここ2戦1枠1番が影響しての敗戦と見られているが、なんとなく嫌な感じの足踏み状態。次ですっきり勝ち上がってほしいところだが、2200m戦は過去2度走って4着と5着。純粋に距離適性を考えるとマイルから2000mが合ってそうだが、脚質などの要素を複合して考えれば試してみる価値はありそう。そしてどうせ試すなら騎手を……なんて思ったりもする。どうしても漁火Sで負かしたアグネスアークのことが頭に浮かんでくるだけに。いや、秋山長谷川ほど足を引っ張ってるとは思わないんだけどもね。


■キンシャサノキセキ
 マイルCSへ登録はあるが賞金的に除外対象。どうやら登録のみのようで、京阪杯かキャピタルSに向かうっぽい。個人的には京阪杯へ向かった方が結果が出ると思っているのだが、あまりスプリントばかり使うのもアレだし。難しいところだが。


■ダンディズム
 こちらも驚きのマイルCS登録。が、もちろん除外対象だし予定通り霜月Sだろう。半年ぶりの休み明けで2歳時以来3年ぶりの芝(おまけにG1)ってのを一瞬でも信じそうになってしまった自分が嫌だ。


■ナリタプレリュード
 福島記念は出走可能だが登録のみでトパーズSへ向かうとのこと。初勝利は芝だったし、この秋のオープン昇級からあまりにも成績がふるわないのもあるし、試しに出してみてもいいんじゃないかなと思うのは責任がないからなのかな。
■ハイパーレスポンス
 先日の帰厩情報に続いて次走の情報も入ってきた。10月21日の比叡Sで復帰予定。足掛け3年で未勝利から1000万下まで3連勝してきた素質馬だが、もう怪我は勘弁。またしても2400mという距離のレースを選んだことからも先々では王道ローテに挑戦する夢もあるんでがんばってほしい。


■コイウタ
 10月20日の富士Sへ。遠征がなく実績のある東京マイルとベストの条件。ここで牡馬相手でもある程度やれるところを見せてほしい。


■ファイングレイン
 こちらも富士Sへ向かうとのことで、NHKマイルCで2着した東京マイルの舞台。復帰後の走りからもG3なら充分にやりあえる実力があるのは間違いない。


■フジサイレンス
 そしてこちらも唯一の重賞勝ち東京新聞杯と同じ東京マイル。年齢的にも厳しくなってきているし、東京新聞杯は乾坤一擲の走りだった感じで実力的にも厳しいが、がんばってほしいところ。


■タマモホットプレイ
 次走は予想通り10月27日のスワンSに向かう。得意の京都で3年前には同レースで優勝経験もある。前走の走りからも好調期に入っているんじゃないかと思われるし、馬券に絡む好走を期待したいところだ。


■キンシャサノキセキ
 賞金加算ローテへとの言葉通り、マイルCSは無視する方向のよう。11月11日オーロC11月23日京阪杯が次走の候補。コースはそれほど問わないタイプだが、平坦の方がより力を発揮できるんじゃないかと思われるので、京阪杯に向かってほしい。でもやっぱり賞金加算を考えたら、確実にオープン特別で勝っておくというのも手ではあるが。


■ナリタプレリュード
 前走では重賞の壁に跳ね返されてしまった。10月28日アルデバランSへ向かうとのこと。オープン特別から少しずつクラス慣れしていってもらえれば。
■タマモホットプレイ
 横山典騎手が鞍上ということで、遂に一流騎手が鞍上と楽しみにしていたのだが。横山典が騎乗停止という事態になってしまった。おそらくは今までの主戦の渡辺に戻ると思われるが。

 渡辺に不満があるってわけじゃなくて、一度でいいから重賞、それもG1の舞台で一流騎手が乗った走りを見てみたいと思っていただけにこれは残念。ま、京都良馬場専用機でしょと言われたら返す言葉がないような成績を残している馬なんで、ここでは誰が鞍上だろうと強気になれないのだが。それでも一昨年には0.6差の6着とがんばっているので、今年はそれ以上の結果を目指してがんばってほしいところだ。


■コイウタ
 海外遠征以来の休み明けに加えて久々のスプリント中山実績は一応あるものの、こちらもどうにも強気にはなれない。だが、人気にならないようなら馬券で狙ってみてもいいかもとは思う。マイルだろうと牝馬限定戦だろうと展開がはまったんだろうと、G1馬には違いないのだからあまりなめてると驚くことになる。


■サブジェクト
 新馬戦以来1ヶ月半ぶりに競馬場に戻ってくる。札幌2歳Sは相手も揃ってなかなかに厳しくなりそうだが、あの新馬戦で見せてくれた可能性を今回も見せてくれれば。しかし除外対象ではないのにすずらん賞にも登録してるのはちょっと不思議。


■レディービスティー
 こちらも牝馬では大物候補。クラシックを見据えての一頭だけにここでどうこうってこともなさそうだが、新馬戦のまくって押し切る走りは並みの牝馬にできる芸当じゃない。もちろん上位進出を目指してほしいが、何よりもダメージの少ない走りをしてほしいところ。今回は経験をつめればよしかと。


■ショウサンマグナ
 未勝利戦を勝ち上がったばかりのこの馬も登録してきた。抽選対象な上に連闘になるので本当に出走してくるかはちょっと微妙だが、1800m戦で勝ち上がったレースぶりからもこれくらいの距離かそれ以上が合ってそうなバランスの馬だけに、後々に重賞戦線で走るにはここでもある程度可能性を感じさせる走りを求められるが、果たしてどうだろう。


■ナリタプレリュード
 準オープンを勝ち上がってから休養に入っていたナリタプレリュードが戻ってくる。今年から距離が伸びたシリウスSに登録してきたが、登録馬だけを眺めるとちょっと相手が揃ってしまった。ハンデ次第というところだが、掲示板付近まで来れるようなら今後も楽しみが膨らむ。
■キンシャサノキセキ
 春先に早めに休養に入って早めに帰厩したおかげでセントウルSへ順調な調整で。久々の実戦で相手は夏場使ってきた組だが、逆に考えればここで勝ち負けできれば本番でも充分に楽しめるということで。期待したい。


■ゴールデンダリア

 こちらも厩舎で長め調整のおかげで予定通りにセントライト記念へ。春の有力どころは神戸新聞杯へ向かう馬が多そうだが、こちらもロックドゥカンブ・メイショウレガーロ・フライングアップルあたりが相手。油断できないどころか、実績ではむしろゴールデンダリアの方が下か。胸を借りるつもりなんてまったく思ってないけども。気持ちよく勝って次に向かいたいところだが。


■タマモホットプレイ

 キーンランドCに向かうはずだったが、知らない間に放牧に出されてる。むう。


■グレイスティアラ

 フレグモーネで休養中。このまま今年一杯は休養して来年復帰との事。実績を見るに牝馬ダート路線ではトップクラスなのは間違いないだけに早めの復帰を期待していたのだが。ま、のんびり待つしかないか。メイショウバトラーとの対決が見てみたいんだけどなぁ。


■ナリタプレリュード

 同じくダート路線で活躍が期待される一頭だが、こちらも帰厩は涼しくなってからとのんびり待つしかない様子。ま、ダート戦線は冬場が本番なので、復帰のタイミングはちょうどよさそうだ。


■コスモマーベラス

 既報通り、帰厩間に合わずで京王杯オータムHは回避。状態に問題があるわけじゃないんで、矛先変えてすぐに姿が見られるだろうからいいんだけど。


■ニッカン紙面より

夏デビュー2歳馬2位はサブジェクト:nikkansports.com

 夏競馬デビュー組ということで名前の出された7頭のうち3頭がフジキセキ産駒ということで。勝ち上がり4頭中3頭、名前が出なかった1頭ですら重賞2着ってんだから、なんだこの勢いはって話です。

 サブジェクト札幌2歳Sへ向けて順調に調整中。コスモス賞という話もあったが、札幌2歳S一本に絞ったようだ。じっくり乗り込まれてのデビュー戦から、またこの中間もじっくり乗り込まれて万全を期しての重賞挑戦。できればここでクラシック確定の賞金を稼いでおきたいところだが……

 そのコスモス賞へ出走する予定だったレディービスティーも帰厩が間に合わず回避。このまま札幌2歳Sへ向かうのか、予定が変わったということでローテを組み直すのか分からないが。札幌2歳Sは相手も豪華だからなぁ。

 そしてエフティマイア。まだ次走報は出てないが、おそらく一度叩いて阪神JFへ。矢野調教師は来年2月定年ということで最後のG1チャンス、極上の仕上げで臨んでくれることだろう。期待してもよさそう。
■フジキセキ通信・5月13日号
3場開催14頭出走【2?1?0?0?11】

・京都(1頭出走【0?0?0?0?1】)
ウイングシチー___11R 栗東S ダ1200 55 内田 浩一_____8着

・東京(8頭出走【2?0?0?0?6】)
ヘヴンリービーナス_7R 4歳上500下 ダ1600 55 北村 宏司___13着
キラリダイヤモンド_9R 秋川特別 芝1400 53 藤田 伸二____16着
タガノエクリプス__10R 丹沢S ダ2100 56 柴田 善臣_____11着
ナリタプレリュード_10R 丹沢S ダ2100 56 小牧 太______1着
コイウタ______11R ヴィクトリアM 芝1600 55 松岡 正海__1着

コスモマーベラス__11R ヴィクトリアM 芝1600 55 蛯名 正義__15着
ビーナスライン___11R ヴィクトリアM 芝1600 55 秋山 真一郎_18着
チョウカイキセキ__12R 清里特別 ダ1400 57 横山 典弘____5着

・新潟(5頭出走【0?1?0?0?4】)
アポロアパッチ___2R 3歳未勝利 ダ1200 53 的場 勇人____5着
スイートスティッチ_3R 3歳未勝利 芝1200 54 木幡 初広____13着
ハギノエアロ____3R 3歳未勝利 芝1200 53 鮫島 良太____2着
トロピカルクイーン_5R 3歳未勝利 芝1600 54 赤木 高太郎___6着
トゥインクルタイム_10R ゆきつばき賞 芝1200 54 赤木 高太郎__7着


「内に行った!」

 ゴール前は久々に声が出た。フジキセキが種牡馬として優秀なのは証明済みだったが、それでも評価されない理由はタイトルを取っていないから。過小評価のまま終わった代表例がダイタクリーヴァだ。実力があってもタイトルがなければ結局評価されないまま。

 だからこそどうしても欲しかったG1(またはJPN1)。ようやく届いたと思ったら所詮ダートじゃんって言われたカネヒキリ。期待の大きかったドリームパスポートはあと一歩のところまで行きながら故障で長期休養へ。結局初の芝でのタイトルは南アフリカSun Classiqueが届けることに。

 どうしても届かない国内芝G1。いつになることやらなんて思っていたら、まさかまさかこのメンバー相手に手が届いてしまうとは。

 クイーンCの走りを見た時からいつか府中でやってくれるかもと思っていた。信じるなんて言葉が使えるほど順調な競走生活ではなかったが、オークスで競走中止となってしまって以降は、このヴィクトリアマイル府中マイルこそがコイウタにとって最大のチャンスだと思っていた。

 それでも相手は揃っていたから、やっぱり自信なんて持てるわけもなく。あえて言うなら願いのようなもの。よくやってくれた。

 勝因は前が3?5F目にかけて11秒台とそれなりのラップを刻んだレースを好位追走できたこと。それでいて後ろが差を詰めてこなかったことで、仕掛けどころまでじっくり脚をためることができたから。昨年の3歳牝馬G1で繰り広げられたような、息の入らないラップから長い脚を必要とされる消耗戦になっていたら、この結果にはならなかっただろう。

 事実、前に行った馬が踏ん張って上位に多く残っていた。後ろからレースを進めたスイープトウショウ・カワカミプリンセスにとっては厳しいレース。特にカワカミプリンセスは、消耗戦で相手を蹴散らすような勝ち方を続けていただけに、こういうラップでは他馬との差がそれほどないことを露呈してしまった形だ(調整がうまくいかなかったのもあるだろうが)。この馬の負け方としては普通に想定できるものだったと言える。

 しかしコイウタも自分に向いた展開だったとはいえ、1:32.5という勝ち時計なのだから評価して良いだろう。前でレースを進めて33.4秒の上がりでこの勝ち時計では、他の馬が届かないのも仕方ない話だ。

 次走は海外もなんて言葉も聞こえてくるが、牝馬限定戦なら確かに海外でもと思わなくもない。ま、テルヤさんがテンション上がっちゃっただけだろうけど。よくある話だし、話半分で聞いておく方がいいかな、と。

 残りの2頭コスモマーベラス・ビーナスラインはそれぞれ時計勝負と距離に敗れた形か。両者ともに牝馬限定重賞ならいくらでも出番がある。あとは向いた条件を選んで使っていくことで勝利に近づいてほしい。
【ヴィクトリアマイル(GI)】(東京)?伏兵コイウタが制し、またまた大波乱

【ヴィクトリアマイル】?レース後のコメント


 準メインではナリタプレリュードが見事な末脚で馬群を割って勝利、これでオープン入りだ。出遅れた時にはどうなることかと思ったが、府中D2100mという条件が合っていたか素晴らしい末脚。ある程度脚をためるレースがこの馬に向いているのだが、ペースが緩くなる分だけこの舞台は合っていた。この条件ではJCダートという最大目標が秋にあるが、それまでに賞金加算してなんとか参加までこぎつけてほしいところだ。
【丹沢S】(東京)?伏兵ナリタプレリュードが制す
【丹沢S】?レース後のコメント
■フジキセキ通信:2月11日号

・京都
フジノカミカゼ___5R 3歳未勝利 芝1800 56 O.ペリエ____13着
センティーレ____8R 4歳上500万下 ダ1200 55 太宰 啓介__9着
ナリタプレリュード_10R 北山S ダ1800 57 武 幸四郎______10着

・東京
エイワンキセキ___1R 3歳未勝利 ダ1300 54 横山 典弘____1着
ミラクルハニー___7R 3歳500万下 芝1600 54 田中 勝春____7着
ユメノシルシ____8R 4歳上500万下 ダ2100 57 吉田 豊____1着
クレヨンルージュ__12R 4歳上1000万下 ダ1600 55 北村 宏司__2着

・小倉
エイシンイチリン__3R 3歳未勝利 芝1200 54 中舘 英二____1着
ホシノマル_____4R 3歳新馬 芝2000 53 塚田 祥雄_____9着
ボンダイウェーヴ__5R 4歳上500万下 ダ1000 56 A.スボリッチ__2着
ロマンスオーラ___7R 4歳上500万下 芝2000 54 嘉藤 貴行___14着
コッパーフィールド_9R 4歳上500万下 芝1200 56 鮫島 良太___3着
ドリームキセキ___9R 4歳上500万下 芝1200 55 高橋 智大___4着


 13頭出走して3勝。2着2回、3,4着にもそれぞれ1回ずつとここ最近は好調すぎるくらいに好調。


 3歳未勝利戦で2頭勝ち上がり。いつでも勝ち上がりが期待されていたエイシンイチリン・エイワンキセキが勝ち上がった。

 コスモサンビームの半妹ということでPOGでも人気したエイシンイチリンがようやく初勝利。休み明けで特に展開に恵まれたわけでもなく見事逃げ切り。着差もまずまずでしっかり成長したところを見せ付けた。

 4着以内を続けながらなかなか勝ち上がれなかったエイワンキセキも勝利。中団後方からいい脚で伸びてきての差し切りだ。やはりフジキセキ産駒はこの年明け前後の時期に一度ちゃんと成長をしてくれる。


 昨日期待の1頭と挙げたミラクルハニーだったがここは一息の7着まで。展開云々もあったがこれはちょっと不甲斐ない感じでもある。期待が膨らんでしまっていただけに残念だ。


 南半球産ボンダイウェーヴは地方で初勝利後のここで2着。最初は中央では通用しないかのような負け方をしていたが、単純に半年分の成長度の差が影響していただけの模様。このクラスなら相手次第で勝ち負けできそうだ。またクレヨンルージュはクビ差2着。可愛らしい名前だけに応援しているのだが今回は勝手に厳しいと思っていただけに驚いた。後ろから来た馬が上位を独占しいているところからも、4角4番手から粘って粘ってのクビ差は評価できるだろう。


 準オープン北山Sに出走したナリタプレリュードは大きく負けて10着。いつも後ろから行く馬だが今回は出遅れて最後方からの追走、そして今まで結果が出ていない京都コースでは厳しかったか。前が残りやすい条件だったので仕方ないか。
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