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Tag : リラ
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■ダイタクリーヴァ通信・9月22日号

・阪神
リラ_______3R 3歳未勝利 ダ1200 54 佐藤 哲三____15着

 終わってしまったか。ダイタクリーヴァ産駒として真っ先にデビューをして、真っ先に連対してと、ダイタクリーヴァ産駒の希望だったリラがついに勝ち上がれなかった。できることなら地方で現役を続けるか繁殖入りをして母として次の世代に夢をかけるかしてほしいところだが……。
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■ダイタクリーヴァ通信・7月22日号

リラ___新潟 4R 3歳未勝利 芝1200 54 穂苅 寿彦____18着

 まさかこの馬がまだ未勝利でもがくなんて。昨年夏に2戦目で2着したときには考えもしなかった。前走で4着できてるんだからもうどうしようもないということはないと思うんだが。

 過去に掲示板に載ったのはすべて福島で。対して新潟は成績が残せていない。左回りが苦手説、密かに坂・小回りが得意説(中山は中央開催故に除外)、いろいろ考えられるが、秋の福島開催って未勝利戦なくなったんだっけか残ってるんだっけか。どちらにしても条件選ぶ余裕はないよなぁ。
■ダイタクリーヴァ通信・6月17日号

・福島
リラ________2R 3歳未勝利 芝1200 54 穂苅 寿彦____4着
コアレスレーサー__8R 3歳上500万下 芝1200 54 小林 淳一___7着


 ともに着順は奮わなかったものの着差からは充分な結果。


 ようやく戻ってきたリラはいきなり4着。今年に入ってからはなかなか結果が出せずにいたが、掲示板入りで0.5秒差なら中央での勝利も不可能じゃないかも。少しだが希望の光が見えてきた感じ。ダイタクリーヴァの中央デビュー第1号で長女みたいな存在だけになんとかがんばってほしいところだ。


 コアレスレーサーはやや壁にぶつかっていた感もあったが、今日は古馬相手に走っての7着ならメドが立ったか。着差も0.4秒と小さくこれなら相手次第では馬券圏内にも突っ込んできそうだ。成長次第で2勝目の可能性も。
 
■ダイタクリーヴァ通信・4月29日号

・東京
アルファスマイル__2R 3歳未勝利 ダ1400 54 池田 鉄平____12着

・新潟
リラ________5R 3歳未勝利 芝1200 54 吉田 隼人____12着
■ダイタクリーヴァ通信・1月21日号

・中山
マイスイートハート_5R 3歳新馬 ダ1200 54 松岡 正海____12着

・小倉
リラ_______2R 3歳未勝利 芝1200 54 二本柳 壮___15着


 久々。ともに大きく負けて残念無念。

 牝馬限定戦に出走しての結果だけにちょっと不満&不安。特に勝ち上がりが期待できるはずのリラの大敗は正直ショックだった。

 しかし休み明けだったことと体重が12kgも増えていたこと、レースではちゃんと先行できていたことを考慮すると次が楽しみと言えるかも。

 しかしいくら冬場とはいえまた体重増。前々走でも18kg増えて今回も増えたわけで、これが成長分なら先々楽しみだと言えるが、そうじゃなかったら絞り込める季節になるまでは苦戦が続くかもしれない。何とか勝ち上がってほしいところだが。
■ダイタクリーヴァ通信・10月29日号
 産駒3強であるコアレスレーサー・コアレスリーヴァ・リラの3頭が一挙出陣。完全に最強布陣。

 くるみ賞に挑戦したコアレスレーサーは5着と人気通りの着順に。いきなり特別戦初勝利とはならなかったものの、500万下条件なら充分に走れることを証明。年末までにはオープン入り、余裕を持ったローテでファルコンS目標のローテでお願いしたいところ。マイルまで持てばG1も視野に。

 長男ことコアレスリーヴァは馬券圏内の3着。前とはちょっと離されたもののこちらも順番待ちだろう。先に勝ち上がったコアレスレーサーにおいていかれないようにがんばれ。

 長女リラが帰ってきた。さすがスピード負けするところもなくレースを進めたが、今回はちょっと相手が強かった印象。それでも今回の4着で前のような絶不調は抜け出したと見て良さそう。無理使いせずに適条件を見極めながら使われてほしいものだ。
ダイタクリーヴァ産駒一覧

 ダイタクリーヴァ産駒についてこの辺でまとめ。手抜きすぎていただけに。

 現時点で中央勝利を挙げているのはコアレスレーサーのみ。厩舎が地味なもんでピンと来ないところはあるが、血統から今年デビューの中では1,2を争う期待を背負っていた馬である。その期待に答えて中央初勝利を挙げたが、500万下でもすぐに通用しそうな良質のスピードを備えている。あとは脚質・距離の両面で自在性を見せることが出来れば、今後活躍の幅は大きく広がっていくのだが。

 地方で勝利を挙げたスオウイノベート・ミルキープッチの両頭は、その後苦戦が続いている模様。どちらも2歳戦の早い段階での勝ち上がりということで、中央への道も模索されるっぽいのだが、ここは身の丈にあったレースを使って自身の力を出し切った成績を収めてほしいところ。しかしスオウイノベートの方にはどうしても大きな期待をかけてしまう。ゆくゆくは重賞戦線での活躍も、というのはひいき目かな。

 中央では長女リラダイタクリーヴァを継ぐ者としては最強の環境が揃っているコアレスリーヴァがすぐにでも勝ち上がりが出来そう。リラは早い段階で使い詰めにされた影響か、休養明けもピリッとしないレースだったが。すでにスピードは未勝利クラスで上位と証明しているだけに、何とか立て直してほしい。コアレスリーヴァの方は2着3着と2戦続けて馬券圏内。テキも生産牧場も父と同じで、同じ小林昌志氏所有馬の中でコアレスリーヴァの名を頂いたことからも、活躍は約束されたようなものだと信じている。個人的には一番応援していきたいと思っている。

 その他にも中央にはゴールドリーヴァ、地方ではアンビリーバ・ポリール・ガッツマンが既デビュー組。どの産駒も苦戦が続いているが、まったく勝負にならないということはない様子で、いつかは勝ち星を挙げてくれるんじゃないかと希望を持って応援したいとこ。ちなみに今週はゴールドリーヴァが出走予定。

 そして先日久々に中央に新規登録されたのがカンセイショウリ。母父キョウエイプロミスということだが、血統的にはまったくなんのイメージも湧かない。まあがんばれ。


 なんとか最低でも年内にもう2頭くらいは勝ち上がってほしいところだが。1頭くらいは重賞で掲示板ってのも年内でやっといてもらわないと、パパが大変なことになっちゃう。奮起を期待。
■リラ
 久々登場と思ったら、なんと+20kg。元々非常に小さい馬なんで成長分もあるのかなとか思っていたが、果敢に先手を奪っておいて最後バタバタという典型的な準備不足の負け方。さすがに一気に増えすぎていたか。1度叩いてということで次だよ次。


■ゴールドリーヴァ
 こちらも2番手追走とスピードを見せるも、3角辺りから徐々に後退。シンガリ負け。距離も無理だし息もできていないという印象。こちらは苦労しそうだ。
■ダイタクリーヴァ通信・9月15日号
 初ダートで大敗してからしばらく休んでいたリラが戻ってくる。デビュー戦で大きく負けてしまって以来久々でゴールドリーヴァも土曜日中山2R1800m戦に出走と、今週は2頭も出走してくれる。楽しみ楽しみ。

 ダイタクリーヴァ産駒として真っ先に中央に登録、デビューも一番早かった長女的存在のリラが戻ってきた。デビュー戦は今年の新馬戦開幕週。スピードの高さを見せて5着と健闘したあと、2戦目は果敢に先頭を引っ張るレースで2着。このまますぐにでも勝ち上がれるかと思ったのだが、中1週で臨んだ初ダートで9着惨敗して休みに入ってしまっていた。それからちょうど2ヶ月ぶりとなる4戦目は、日曜日中山1R1200mと芝に戻ってのレースとなる。間隔があいたのは少しだけ気になるものの、6月時点からスピード感ある走りを見せてくれていただけに更に成長した姿を期待している。鞍上も岩田と勝ちに行く態勢。ここはいきなりでも勝負か。

 ゴールドリーヴァはデビュー戦で2秒差の大敗を喫して以来の実戦で、こちらもちょうど2ヶ月ぶりのレースとなる。距離は前走より400m伸びて1800mと、父の適距離辺り。デビュー戦は大きく離されてしまったものの、あそこまで離されてしまったのは息ができていなかったからだろう。成長を待ってちゃんと作り上げた今回は前走のような恥ずかしい走りはしないはず。鞍上は若手注目株の川田ということで、ともに成長していってほしいところだ。
■コアレスリーヴァ
 遂にやってきたコアレスリーヴァのデビュー戦。ここから新たな伝説が始まる……はずだったんだけどなぁ。

 7番人気に推され、6番手追走して、7着でゴール。5着馬と6着馬が4馬身離されていた。

 全馬の道中の通過順位を見る限り、後ろにいた馬はみなスピード不足が理由か仕上がりきってないのが理由かで問題外だった感じ。コアレスリーヴァ自身も、上位5頭と比較するとスピード不足か仕上がっていないか。どちらにせよ、大きな差をつけれれてしまったのは間違いない。

 リラの活躍から色々と期待は膨らんだけども、どうやらようやく当初の期待感程度の戻ってくれた模様。重賞で掲示板を目標に、なんとか頑張ってほしいところだ。ファルコンS辺りを目標に、ね。


■ポリール
 8月10日に2戦目を迎えていたポリール。こちらもどうやら離された負け方。うーん、ちょいと現状では勝ち負けは厳しそう。

 地方もスオウイノベートの勝ち上がりで一気の快進撃を期待したものの、それ以後がまったく続いてこない。中央・地方ともにイマイチが続くというのは、この早い時期に向いていないことを表しているだけと信じたい。

 フジキセキ自身は2歳夏のデビュー戦から破格のパフォーマンスを見せていたが、その産駒は2歳夏でバリバリやれるような早熟性にはやや欠けている。ダイタクリーヴァ自身も2歳時から圧倒的だったわけではなく、年明けくらいからぐっと成長して重賞2連勝の快進撃を続け、皐月賞では1番人気2着という素晴らしい成績を残した。まだまだこの時期の不振だけでダイタクリーヴァ産駒を見限るのは早いだろう。

 そうは言っても、新種牡馬で種付け頭数が減っているのだから、早い時期からでも動けることをアピールできるかってのは重要なことなわけで。2歳間に複数頭の勝ち上がり、1頭くらいはオープン昇格はしてほしいところだ。そして年が明けたら1頭くらいは重賞戦線にも乗ってくれれば、人気種牡馬とまではいかないにしてもそれなりの評価をしてもらえるはず。なんとか子供たちには頑張ってほしいところだ。
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