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■4月30日
 マルカシリウスの1勝止まりと非常に残念な一日。もっと上乗せ狙えると思っていたのだが。年間成績では今日で51勝と昨年を上回るハイペースを維持。このまま内国産種牡馬の年間最多勝記録更新を達成してくれればこれ以上ないのだが。

 確勝と思われたムーンシャインがなぜか大惨敗。いったい何が起こったというのか。ただただショックとしか言いようがない。

 ハネダテンシも3番人気の支持に応えられず5着止まりでオークス3頭出しは苦しくなった。直線では前が粘るのを差が詰められず、逆に先に止まってしまう完敗。改めて秋以降まではのんびりということにしてあげてほしい。

 未勝利戦でエクロジオンが11番人気の低評価を覆す4着。こういう激走は嬉しいもの。

 そして2番人気で見事勝利を挙げてくれたマルカシリウス。今日唯一の勝利でばんざーい。ま、レースも見てないし将来的にどうこうって語るのも難しいんでやめとくけど。がんばってほしいね。


■来週の注目馬
 キンサシャノキセキファイングレインNHKマイルCに向かう。どちらも好勝負が期待できるだけに楽しみでたまらない。それと同時にここに来れる候補だった馬はセトウチアポロンジェイウォークセキサンフジインディドライバーと何頭もいたわけで。それからするとちょっと淋しい気もする。
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 なんとか4頭目まで来れました。前の3頭へのリンクも。
 シルクフェイマス
 ディープインパクト
 リンカーン


トウカイトリック 牡4
 15戦4勝 2着3回 3着1回
 1着:なし
 2着:阪神大賞典G2・福島記念G3
 3着:ダイヤモンドSG3



 層の薄い4歳世代の中で上位に位置するオープン馬。まだオープンでの勝利はないが、エルコンドルパサー産駒の中では今年の芝路線でのエース的存在。個人的には鳴尾記念の時に人気に旨みありと判断して、馬単の頭にして総流し馬券を紙くずにされたことが思い出。

 とにかくスタミナの塊といった馬で、阪神大賞典での好走は驚くことでもなかったというくらいには評価していた。中距離でも重賞で勝負になるくらいは走れるのだが、キレという言葉から程遠いところにいる馬なのでレースを選ぶ馬。福島記念やダイヤモンドSのように最後の4Fから5Fにかけて早めのラップを刻んでゴールまで駆け抜けるレースでは、持ち前のスタミナで最後までしぶとく伸び続けてくれる(ダイヤモンドSは不利の影響で3着しただけで、不利がなければマッキーマックスと僅差と思われる)。

 逆に鳴尾記念や日経新春杯の時は瞬間的な脚が必要とされるようなラップが刻まれる区間=前後の区間と比較して0.5秒くらい速くなっている区間が後半に存在した、いわゆるキレが必要とされるレースだった分だけ上位と差がつけられてしまった(鳴尾記念はレースラップではそうでもなかったものの、逃げが離した展開で後半一気に差を詰めることが要求された)。

 つまりこの馬が上位に顔を出す時には、いわゆるサンデーサイレンス的なキレが必要とされない展開で、そういう意味ではシルクフェイマスマッキーマックスが来る時には一緒に来るし、来ない時には一緒に来ないという風に今回の天皇賞では考えていいのかもしれない。少なくともストラタジェムローゼンクロイツアイポッパーとの組み合わせの決着はちょっと考えにくい。

 ちなみにこの馬は今回の出走メンバーでは数少ないうっかりディープインパクトに勝っちゃうかもしれない1頭だと思う。実力的には大きな開きがあるどころか、出走全馬でもせいぜい5番目前後じゃないかという程度なのだが、勝つ可能性という見方をすればそれ相応のシナリオが必要とされるわけで。前でスタミナにものをいわせて押し切っちゃったよ的なシナリオか、レースが厳しいものになった時に流れを無視して内で控えて極限までためまくって最後爆発させたらはまっちゃったよ的なシナリオしかないと思われるので。前者の代表がイングランディーレ@天皇賞で後者の代表がハーツクライ@ダービー(2着だったけど)と言えばわかりやすいか。

 この馬次第でレースが変わってしまうだろうし、とりあえずは要チェックの1頭。
 アグネスラズベリが4連勝で準オープンを勝利。これでエアジハード産駒としては初のオープン馬誕生。失敗種牡馬としての烙印を押されかけていた父にもう一度スポットライトが当たるといいなと思う。なんとかサクラユタカオー系は残るべき系統。

■青葉賞
 決して速くないラップで逃げたアドマイヤメインが直線突き放しての勝利。なかなかに強い勝ち方だったようにも見えるが、中身を見ると他の馬が楽をさせた感だけが残る。

 12.6 - 11.1 - 12.0 - 12.4 - 12.3 - 12.1 - 12.5 - 13.0 - 12.0 - 11.5 - 11.6 - 12.2

 1番人気の逃げ馬が先手を奪って、そのまま向こう正面でペースを落とすのを許すんじゃそりゃ勝って当たり前。人気どころのマツリダゴッホマチカネゲンジエイシンテンリューも勝ちに行くというよりも着狙いで権利獲りにいったように見える。それだけ楽をさせてもらったのだからレース振りほど勝ち馬は信用してはいけない。それでも強い逃げ馬には間違いなく、ダービーは楽しみになる。

 アドマイヤメインは逃げを自分の型にしてから随分といいレースをするようになった。タイプとしては道中をそこそこの一定のラップを刻んでおいて、上がりを35秒?36秒くらいでまとめるようなミホノブルボンタイプ。上がりはまとめることができるがキレる脚はまったくないので、瞬発力勝負にならないように道中である程度のラップを刻んで後続に脚を使わせなければならない。4角で差を詰めさせないようなペースにできれば強いのだろうが、自身のスタミナと後続のスタミナの兼ね合いでどこまでいけるか。今回はラップを落として成功したが、相手が強い場合にはラップを落とすと負けに繋がる可能性が高まる(ミホノブルボン@菊花賞)ので、常に自分から積極的にラップを刻まなければならず、厳しい立場。
 本番ではもちろん早めに差を詰めてくる馬もいるし、楽にいかせてもらえるかわからないので、大きな期待はできない。早めに来る馬を寄せ付けず、追い込んでくる馬を封じ込めるレース(アイネスフウジン@ダービー)がこの馬にできるかどうか。無理をしすぎて直線バタバタになったり、ペースを落としすぎて末脚勝負でやられたりの負けシナリオの時には、惜しいレースではなく大敗してしまうことがほとんどの脚質なので、三連単で買うなら買い方を考えるのが吉。

 マイネルアラバンサはただの行った行った。直線で離される姿からは本番で用なしとの結論で充分。掲示板もまずないだろう。

 エイシンテンリューは鋭い末脚。しかしここは勝つ気がなかったとしか。ギリギリまで我慢するつもりならば本番で最後の最後で突っ込んでくる1頭になれるかもしれない。実力上位馬が5頭くらい回避したら、の話だろうけど。

 マツリダゴッホはなぜ人気になったのかよくわからない。休み明けをいい勝ち方というものの、いかにもサンデーサイレンスな末脚を使えばそれでよかっただけの平凡レースでのこと。総合能力という見方をすればこの結果で充分すぎるという程度の評価しかできない馬のはず。いくらすごい末脚を見せたといっても、上の条件に行ったらその末脚を見せられなくなる馬ってのは腐るほどいるわけで、この馬もそのうちの1頭でしかない。事実このレースでは末脚勝負という面だけで見ればエイシンテンリューマチカネゲンジに完敗という脚しか見せていないのだから。

 マチカネゲンジエイシンテンリューにもましてひどい位置取り。そのまま直線向くまでじっとして脚を爆発させたのだろうが、いくらなんでも後ろすぎる。いったい何がしたかったのかわからない。
■4月29日
 今日はフミノウインダムの1勝だけ。しかし3歳未勝利の勝ち上がりは可能性を膨らませるものでとても嬉しいですな。

 マヤノダズラーは1年の休み明けを2着と好走。これでまだ3戦目とキャリアも浅く、先々での活躍が楽しみな1頭が帰ってきてくれた。

 フミノウインダムが4戦目で初勝利。デビューから3着、3着、2着と堅実に走っていただけにこの快勝は当然と言ったところ。フジキセキ産駒らしく芝でもダートでも走れて短距離に適性ありと、これから番組は選びたい放題。まずはひと段落して順調に使われて欲しいところ。

 秘密兵器フィールドベアーは500万下で1番人気に推されながらも3着。着差からは完敗と言えるくらいで、やはり前走で勝てなかったのが痛い。こうやって健闘しながらも入着止まりを繰り返したりして、今後のローテーションにも響きそう。早い段階で2勝目を確保して、当面の目標をラジオNIKKEI賞にがんばってほしい。

 ナリタジューンがまたしても3着。これで500万下では3戦連続3着。通算成績を5戦1勝、3着4回とした。惜しいレース続きにも見えるが、それほど僅差まで持ち込んでの3着でもない。この馬はこういうキャラだとしてのんびり見守っていこう。

 ヒヤシンスS以来の復帰戦となったタガノエクリプスが13番人気をものともせず2着に突っ込んできた。評価が低すぎだった気はするが、直線で内を突いて馬群を縫うようにやってきた姿には力が入った。勝ち馬は逃げた馬だったからこの負けは仕方ないかと。この路線を進むなら賞金加算は特に意識することもないだろう。春はユニコーンSを大目標に、夏以降は自己条件をコツコツでやってほしい。


■明日の期待馬
 東京には10R晩春Sにムーンシャイン、11RスイートピーSにはハネダテンシが控えている。両馬ともに上位人気が予想されるだけにズバッと決めて欲しい。

 ムーンシャインは得意の東京マイル条件で負けられない。おそらく1番人気になるのだろうが、1着狙いでいける。全5勝中4勝が東京コース、さらに4勝中3勝がマイル。安田記念に出られれば穴としても面白いくらい。

 ハネダテンシは早くから高い素質を評価されていた馬。ここは1頭強いのがいるが、2着確保でオークス3頭出しだ。
 なんとか3頭目まできました。4頭目にたどり着くことはあるのでしょうか。


シルクフェイマス 牡7
 33戦9勝 2着4回 3着5回
 1着:京都記念G2・AJCCG2・日経新春杯G2
 2着:宝塚記念G1
 3着:有馬記念G1・天皇賞(春)G1・金鯱賞G2



 重賞3勝、G1連対もあるマーベラスサンデーの代表産駒。マーベラスサンデー産駒としてだけでなく、サンデーサイレンス直孫の中でもカネヒキリに次ぐダイタクリーヴァツルマルボーイシーザリオ辺りと並ぶ1頭として数えてもいいくらいの馬だと思う。特に出世街道を一気に昇った2004年には重賞2勝、G1でも3着・2着・3着と3度も馬券圏内に入る活躍を見せている。

 それなのに不思議なくらいに評価が低い馬。別に一緒に走るメンバーがいつもレベルが高いというわけでもなく、むしろ緩いメンバーとばかり走っているにもかかわらず、だ。今回の天皇賞でもディープインパクトを別格とすれば、リンカーンに次ぐ実績を残しているので人気になっても不思議ないのにまったく人気になる気配がない。

 圧勝した日経新春杯でのラップやG1で好走した時には必ずひとつ前にタップダンスシチーがいるのを見るに、スタミナたっぷりの長い脚を使って後続を封じ込めるタイプ。タップダンスシチーのスケールダウン版というか、自分でレースを作れないタップダンスシチーというか。今年に入ってのレースからは得意の展開になっても苦しいところを見せていて、衰えは否定できないのだが、力を発揮できる展開になればこのメンバー相手なら恥ずかしいレースはしないはず。

 問題は力を発揮できる展開になるのかということ。ロングスパートが売りの圧倒的な一番人気が出走する今回は、この馬が得意とする展開になる可能性は充分考えられる。距離が気になるところだが、後続と一緒に最後バタバタのレースになりながらも交わされないままゴールに飛び込むシナリオはありえるんじゃないかと。

 つってもそれはディープインパクトを除いた16頭での話なんだけどね。

 この馬も好走の可能性は高くともディープインパクトに勝てる可能性は限りなく低い馬だろう。
 さて。今回は間違いなく圧倒的一番人気となるだろうディープインパクトでも取り上げておきますか。とてつもなく面白みのないものになるか、とてつもなく話が膨らんで最終的に全然関係ない方向に吹っ飛んでしまうか。


ディープインパクト 牡4
 9戦8勝 2着1回
 1着:東京優駿G1・皐月賞G1・菊花賞G1・阪神大賞典G2・弥生賞G2
    神戸新聞杯G2
 2着:有馬記念G1



 シンボリルドルフ以来の無敗の三冠馬。後方からレースを進めて3角辺りから一気に外をまくって追い込んでくるスタイル。ミスターシービーを彷彿とさせるスリリングな走りが魅力。ムチが入れられてからの爆発力はナリタブライアンのような恐ろしい破壊力。あとは、えーと、シンザンみたいに長寿ならほぼ完璧か。

 長距離、というかスタンド前を通過するコースだとかかる心配があるものの、かかったところで大した影響もないような走りを見せる。かかったレースで強い馬が出走していたことがなかったからなのか、ホントにかかったところで影響がないのか。どちらかは分からないのだが、今回の相手ならどっちだとしても影響なく勝ちそうに思えるんで、どっちでもいいだろう。

 脚質面では相変わらず脆弱性を否定できない。しかしペースが落ち着く長距離ならば動き始めてからはあっという間に周囲を置き去りにすることができるだろうし、揉まれて云々囲まれて云々というのは今回は見当違いの妄想に過ぎないか。

 というか、この相手で負けてもらっては困るわけだ。21年ぶり、シンボリルドルフ以来の無敗の3冠馬。この程度の相手で勝ち負けについて話をされるような存在では困るわけだ。現役に負けっぱなしの相手、ライバルがいることすら許しがたい。さっさとハーツクライとの再戦が楽しみだと言わせてくれ。これだけの存在になった以上は競馬ファンに落胆を与えてはならないわけだ。

 ということで、勝て。次いけ、次。
 天皇賞に向けてということでなんとなく1頭ずつ取り上げていってみようなんて考えが浮かんでしまいました。本番までに何頭取り上げることになるのかは分かりませんが、とりあえずやっていこうかと。

 その第1回としてディープインパクトを選ぼうなんてことは思いつきもせずに、なぜかリンカーンを選んでしまいました。理由は特にないです。別に特に注目しているってわけでもなく、ファンってわけでもなく。どちらかというと過小評価しすぎちゃうんかってくらいに低い評価を下し続けてきた馬なんですけども。ま、エントリのタイトルを書く時になんとなくこの馬の名前を書いてしまったので書いてみます。

 ええ。まだこの時点では何にも考えてませんよ。


リンカーン 牡7
 21戦6勝 2着4回 3着3回
 1着:阪神大賞典G2・京都大賞典G2・日経賞G2
 2着:有馬記念G1・菊花賞G1
 3着:有馬記念G1・宝塚記念G1・阪神大賞典G2



 重賞3勝の実力馬。G1での連対実績は2度、1番人気に支持されることも2度経験。実績は今年の天皇賞(春)出走予定馬の中では抜けた2番目。あくまでも脇役としてだが、G1の舞台に欠かせない1頭。実はG3への出走経験がなかったりする。

 コース別に見ていくと、中山と阪神では常に安定した成績で4着を外したことはないものの、東京・京都コースでは大敗もある。というよりも、天皇賞との相性が悪く春秋通算4回の出走で1回も掲示板に載っていない。掲示板を外したのが5回しかない(残り1回はダービー)ことを考えると、不思議なくらい天皇賞では走っていないのだ。後方に位置してはスローに巻き込まれ、中団に位置してはまったく伸びず。相手関係などの問題ではないような負けばかり。

 逆に天皇賞を除けばそれ以外のレースではどれも僅差のレースばかり。ゼンノロブロイハーツクライといった現役最強クラスの馬とも差のない競馬をしている。今回の最大の敵となるディープインパクトとも有馬記念で対戦してわずか0.2秒差で3着しているのだ。差のない競馬と言っても差のない負けばかりというのがこの馬の弱みだろうが。

 今回の天皇賞で12度目のG1挑戦となるリンカーンだが、どうしても天皇賞との相性の悪さが気になる。それがたまたまだとして、もし力を出し切って走ることができたとしても、また差のない競馬というやつでディープインパクトには勝てないのではないだろうか。

ディープインパクトの次に来る可能性は充分にあっても、前に来る可能性は限りなく低い馬。それが今回のリンカーンに対しての評価。チャンスがあるとしたら誰もいなくなった宝塚記念。結局のところこの馬はマーベラスサンデーのような馬なんだろうと思う。
■4月23日
 今日は東京第1レースでウインアズライトが見事なデビュー勝ちと、東京最終レースでウォーターヘンリーが勝利。メインは残念ながら3着どまり。


 ウインアズライトがデビュー勝利。姉にレディソーサリス、叔父にタヤスツヨシ。姉は初勝利こそ遅かったが、古馬となってから夏に一気に勝ち上がりオープン勝ちウインアズライトも姉と同じく長い目で見てあげたい。また、姉や叔父が芝で活躍していながらダートで下ろしたところを見ると、まだ脚元がパンとしてないのかも。秋華賞に色気見せたりしないように、年内から来年にかけては1000万下で入着してくれればいい。現時点では再来年の福島牝馬Sの本命にする予定。

 アクロスザヘイブンは果敢に先行したものの最後は息切れの印象。前半緩んだダラダラペースから、後半は800mに渡りペースが上がっていく展開。ちょっとステイヤー的なスタミナが要求されるレースになってしまった。オークスの穴のお供にどうぞといった位置付けになったかな。とりあえずフローラSで好走すれば秋から年明けにかけての牝馬限定戦で結果残せるジンクスがあるんでそれが楽しみ。もちろんオークスでも頑張れ。

 ウォーターヘンリーは今日も後方一気で好タイム勝ち。カネヒキリ以外はパッとしない感じがあった4歳牡馬陣営も少しずつ結果を残してきた印象。脚質の割に上位入線が多いのは、裏を返せばもったいないことをしているわけで。逆に言えばこの条件ならいくらでもやれる。楽しみ楽しみ。
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