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■フジキセキ通信・8月27日号
 土曜日は未勝利ながら、孫(母父フジキセキ)が1勝。日曜日は産駒が2勝というまずまずの週。これで3歳世代の勝ち上がり頭数50頭達成。重賞に出走したビーナスラインも3着と健闘を見せてくれた。

 土曜日のひまわり賞九州産馬限定2歳オープンではブラックホーク産駒のコウセイカズコが勝利。一応母父フジキセキのオープン初勝利となった。九州産馬限定で2歳戦だからそれほど大きな意味を持たないかもしれないけども、それでも結果を出せたというのは強み。今後どんどんとメアサイアーとしての評価を高めていってほしい。

 日曜日には3歳未勝利を勝ち上がったのが2頭。ジョープライズハッピームードの2頭だ。ここ2戦2着続きだったハッピームードは無難に勝利。単勝オッズ6倍台はおいしかったのではないかと。ジョープライズの方はデビューが遅れてこれが2戦目。初戦を2着しているところからこちらも順当な勝利。兄弟は中央で勝利を挙げているのが1頭だけ(1勝)ということで、少々不安だったものの、これで母の代表産駒への道は間違いないか。

 2歳馬では2戦続けて4着のシンデレラマンが今度こそと出走したものの、父のデビュー戦どころじゃない大出遅れ。がんばって追い上げたものの、1頭交わすにとどまった。勝ち上がれる素質は持っている感じだし、これで人気でも落ちてくれれば次は美味しい馬券にありつけるかも。

 そして重賞に昇格して1年目のキーンランドCには前走物凄い末脚で穴を空けたビーナスラインが登場。前走はフロックだったという疑問を吹き飛ばす末脚を今回も披露した。4角で閉じ込められて外に出せず、直線では馬群に突っ込む形になってしまったが、最後はよく抜け出してきて3着。脚を余してしまった感はあるものの、実力を再認識するには充分な走りだったろう。

 ただ、函館札幌の芝適性が高いだけという疑問はまだ残るわけで。あのレース振りで1:08.5の走破タイムならば、中央に戻ってきてもやれるとは思うのだが、洋芝ってのがよっぽど合っていただけって可能性も否定はできない。正直ファンとしては急な成長にちょっと感覚がついていけない感じがする。ビーナスラインが本物だとすれば、マルカキセキ・タマモホットプレイに次ぐスプリント路線の第3の矢となるわけで。テンシノキセキのような活躍まで夢を見れるってので非常に楽しみにしている。あ、セントウルSの結果次第では初代サマースプリントシリーズの王者の資格もあるのか。こりゃ楽しみだ。
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■最終日
 今日で最終日。最後はフジキセキダイタクリーヴァともに1頭ずつの上場。

 だが欠場。

 ということでスルーしようかと思ったけども、一応更新してみた。




 いやいやいや、3頭上場してるってば。フジキセキ産駒。2頭欠場だけども。

サラトガビューティの2005

 牡馬 黒鹿毛 2005年5月5日生
 父:フジキセキ
 母:サラトガビューティ(母父:アジュディケーティング)
 落札額:1000万
 落札者:杉本仙次郎

 ということで1000万という素晴らしい高額で落札された。典型的な早熟の成長力なしだった母と、早熟性はやや欠けるものの素晴らしい成長力を見せる父の組み合わせは非常に楽しみ。芝ダート問わずに短いところを2歳から古馬まで活躍しそうってのはファンの欲目か。




 繰り返しになるが、私はこういうセリに関しては詳しくない。そんな私でも欠場ってのがそこそこ頻繁に起こるってのは知っている。だが、なぜ欠場ってのがあるのかは知らない。

 馬体に異常が見つかってしまい商品価値が低いことを多くの人に知られたくないから。セリ直前に買い手が見つかったから。レースの登録と同じでとりあえず登録してみただけ。

 パッと思いついたのがこの辺りなのだが。とりあえずこの3頭の馬体に異常が出たりなどでなければいいなぁと思ったりしている。
■フジキセキ産駒

インワンズジョイの2005 牝馬 栗毛 2005年3月26日生
 父:フジキセキ
 母:インワンズジョイ(母父:Rainbow Quest)
 主取


ロッソの2005 牝馬 鹿毛 2005年4月6日生
 父:フジキセキ
 母:ロッソ(母父:ティンバーカントリー)
 主取


 今日は2頭上場して2頭とも主取。牝馬だから仕方ないという逃げ道はあるが、牝馬でも走るというのがフジキセキ産駒の売りのひとつなわけで。また、母父としてもあのテイエムオペラオー産駒を2頭勝ち上がらせているほどで、かなり高い評価を獲得し始めているだけに、牝馬だからってのはやっぱり言い訳なのかな、と。

 インワイズジョイの2005は兄弟で中央で勝利を挙げたのは2頭しかいない。1頭は1勝、もう1頭は900万下の勝ち鞍まで挙げたアラームコール。牝系もまったく活躍馬がいない中では、主取りも致し方ないのかも。

 ロッソの2005は少しだけマシ。叔母の孫にトーホウアランがいる。だが、それだけだ。初仔ということもあってか、まずは様子見とされたのだと考えておこう。


■ダイタクリーヴァ産駒

マーチンミサの2005 牡馬 栗毛 2005年3月24日生
 父:ダイタクリーヴァ
 母:マーチンミサ(母父:アンフィールド)
 主取


 こちらは1頭上場で主取り。近親の活躍馬はまったくいない上に、肝心のダイタクリーヴァ産駒は現時点でまだ2勝2着1回という貧弱さ。セールで手が伸びるってことはないだろう。
■2日目
 1頭も上場されず。てことでスルー。


■3日目・フジキセキ産駒

ストラットラウンドの2005 牡馬 黒鹿毛 2005年4月28日生
 父:フジキセキ
 母:ストラットラウンド(母父:リアルシャダイ)
 落札額:750万
 落札者:冨沢敦子


 3日目も上場1頭。そして見事落札。このくらいの規模のセールだと、フジキセキがつけられるというだけである程度期待された子供ということになるのかな。しかし初日ほど高額でもなく、種付け料からまあ妥当かなというくらいのお値段。

 姉に地方で3勝挙げているモエレプリマドンナがいる。こちらの父はダンスインザムードということで、サンデーサイレンス系が結構合うのかなという印象と、やっぱりそれなりの種牡馬を毎年付けられているそれなりの繁殖なのかなぁという印象。叔父に4勝挙げたアポロンがいるというのが、近親での一番の活躍馬か。これを超えることができれば御の字と考えて見守ってあげよう。
■HBAサマーセール2006

サマーセール2006が開幕
 21日から25日まで、5日間連続で行われる「サマーセール2006(HBA日高軽種馬農協主催)」が、北海道日高郡新ひだか町神森の北海道市場で開幕した。初日は227頭(牡117頭、牝110頭)が上場されて73頭(牡43頭、牝30頭)を売却。総額3億5269万5000円(税込、以下同)を売り上げた。売却率は32.15%で取引平均額は568万7093円となった。

 初日の最高価格馬は上場番号167「レモングラスの2005(牡、父アグネスタキオン)の1900万5000円で、JRA日本中央競馬会が落札した。



 見つけたので今回のセールも扱ってみる。見つけなければ扱わなかっただろうけど。

 セールに関してはズブの素人で、セレクトセールくらいしかまともに知らないのだが。どうやらこのセールは地方行きとなる馬が結構多いセールっぽい。

 あと、セレクトセールの感覚で見ていたら驚くほどに落札額が低い。今日も20万での落札があったりと、見ているとこれが現実なのかと驚かされるほど。落札率もセレクトセールとは比較にならないくらいに低く、売れるだけありがたいってことなのだとつくづく感じさせられた。

■フジキセキ産駒
 もちろんここではフジキセキ産駒に絞って。でもあんまり上場数自体が多くないっぽいのかな。

 初日の上場は1頭のみ。

タカオサクセスの2005 牝馬 鹿毛 2005年2月15日生
 父:フジキセキ
 母:タカオサクセス(母父:ラストタイクーン)
 落札額:900万
 落札者:藤田孟司


 その1頭は無事落札されたようで。セール全体を見回しても高額の部類に入る900万。それも牝馬でだから、これは元々初日の目ぼしいとこと思われていたのだろう。

 姉にアイビスサマーダッシュ2着という実績がある5勝馬タカオルビーがいる。わざわざここのセールに出てくることもないんじゃないってくらいの血統ではあるようだ。

 調べて驚いたのが、4代母があのスイートルナ。つーかスイートルナってパーソロンとの間にしか仔を出してなかったよなと記憶の糸を辿りつつ確認すると、やっぱり3代母スイートコンコルドシンボリルドルフの全姉。シンボリルドルフ最強論者としては涎が垂れてしかたない血筋。この仔も皇帝を生んだ牝系の継承者なのかと思ったら、今から初仔が楽しみになってきた。つってもこの仔自身の血統的セールスポイントはやはりタカオルビーとなるのだが。

 落札者は藤田孟司氏。聞いたことあるなと思ったら、ダイタクリーヴァ初年度産駒の1頭ポリールの馬主さんだ。スティーマー・エストレーノの馬主さんと言う方が一般的には通るか。ということはこの仔もオシャレな名前がつけてもらえるということか。そいつは良かった良かった。しかしマル外ばかりの馬主さんの印象だったのに、フジキセキラインの馬をこれで2頭か。方針を変えたのか、それともフジキセキ・ダイタクリーヴァのラインを注目してくれてるのか。

 さて。明日はどんな結果が出るのかな、と。


■ダイタクリーヴァ産駒
 上場されませんでした。残念。
■フジキセキ通信・8月20日号
 今日はまずまずの1勝。2着1回とそれほど良かったわけでもないけど、期待馬がなかなかのレース振りで2着としてくれた。

 1勝を挙げたのはメイショウホクシン。中央デビューも1戦で地方行き、地方では3戦2勝3着1回の成績も、前走中央に戻って来ての初戦では14番人気で2.8秒離されての16着惨敗。今回も12番人気という低評価だったが、まさかの勝利。正直まったく期待していなかった馬が勝ってしまって戸惑っているほど。先手が取れるといいということなのか、急に馬が変わったということなのか。どちらにしても次回も半信半疑での応援になりそう。

 2歳からPOGでも注目馬として挙げられていた(あくまでもフジキセキ産駒の中では)ヴィヴァルディがデビュー戦。ゲートで立ち上がる、スタート出遅れるなどのあからさまな若さは、この時期のフジキセキ産駒にはよくあること(例:ミラクルボネット)。そもそも父がゲート試験を5回も落ちたくらいだから。

 ちぐはぐのレースながら、それでも強引に前に行って早め先頭から押し切ろうとしたところを馬体あわされたとのこと。最後は相手が一段と伸びたところがゴールということで、1馬身突き放されてしまったが、後続は引き離してのゴール。次走は確勝だろう。血統的にも母が準オープン2勝含む6勝を挙げたスプリングチケットで、その父が最近フジキセキと好相性と言われるトニービンと、大きく活躍が期待できる。ドリームパスポートだってデビュー戦はこけているのだから。

 それ以外はフジサイレンスがまずまずのレースで着順ほど着差のない走り。いつどこで驚かせるか分からないけど、それは本番前の富士Sがやはり最有力か。

 フジキセキ産駒としては珍しい2000m以上ばかり走っているハギノメトロポリスが、今回は1800m戦に。ここはさすがに距離が足らないかなぁと思っていたら、なんか落馬競走中止してるって。躓いただけって話だから馬体に異常はないとは思うけど。この路線ではここ数年のエースだから、無事に上のクラスに上がって行ってほしい。

 あとはなんかやけに最下位に負ける馬が多かった印象。コウジンキンキなんかもうやばい。一旦休ませて成長を待たないと、今これ以上使ってもどうしようもない状態っぽい。
ベガ号の死亡について:JRAお知らせ
ラインクラフト号の死亡について:JRAお知らせ

 損失などという大げさな言葉を使うよりも、もっと純粋に残念だなと思わされる。現在日本最高の繁殖牝馬にランクされるベガにはまだまだ子供を残してほしかったし、そこにランクされるに相応しい競走能力・実績のラインクラフトは子供を残すこともできないままこの世を去るわけで。これはもう本当に残念だったとしか言いようがない。

 特にラインクラフトは、短距離界で新たな王者となれる可能性があったくらいで、こちらはまだまだ現役でも姿を見せてほしかったのだが。本当に残念。

 ご冥福をお祈りします。


ダンスインザムード引退後は独へ!人気種牡馬モンズンと交配:SANSPO.COM

 一方ではこんなニュースもあるわけで。先頃今年いっぱいでの引退を発表されたダンスインザムードはドイツかい。ふうむ。ドイツ競馬に馴染みがないのでいまいちピンと来ないが、当地のサンデーサイレンスみたいなもんだとかなんとか。

 近年の牝馬の大活躍の中でも、ひときわ輝く活躍を見せているダンスインザムードだけに、当然母としての活躍にも期待がかかるわけで。血を残せる=物語を紡ぎ続けることができることの幸せを感じたりしながら、まずは残る現役生活を見守りたいと思う。
■フジキセキ通信・8月19日号
 今日は1勝止まりも、またしても勝ち上がったのは3歳未勝利戦。ぞくぞくと生き残りが増えていく。

 その生き残りはビバグリーン。ちょうど1年ぶりの出走で、いきなりの勝利となった。もともと2歳夏の小倉デビューで2着している素質馬、1年ぶりのブランクよりも相手が軽くここは突破というところか。

 この夏のクラス再編で500万下からの出走となっていたナリタプレリュード。500万下、1000万下と確実に勝ち上がり、気付けば今日はオープン特別に出走。ここも3着と相変わらずの安定感を見せつけ、軽量ハンデだったとはいえオープンでも通用することを証明。ここまで15戦して[4-4-6-1]という成績。1度の着外も4着という安定感は、オープン特別出走でも崩れることはなかった。着実に力をつけているし、順調に行けば今年の冬から来年にかけて、重賞戦線で名を見ることもあるかも。

 今日唯一の2歳馬出走だったハギノエアロは、果敢に先頭に立つ積極的な競馬も最後は3着。勝ち上がりは遠くなさそうだが、バリバリやれるってタイプでもなさそう。
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