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■フジキセキ通信・10月29日
 2歳馬が勝利。これで2歳世代はようやく5勝目(トーセンラピュタ・シャルロットノアル・ミラクルボネット・シンデレラマン)。今年はなんとも出足が遅い感じである。もともとそれほど早い段階から動けるタイプでもないので、さほど心配もしていないのだが。クラシックまでにはちゃんとやれるように成長してくれるはず。

 ジャドールがレコードで圧勝のデビュー。新馬戦勝利は7月頭のシャルロットノアル以来、約4ヶ月ぶり。勝ち上がりもまだ5頭目とホントに今年はゆっくりしている。しかしこの馬はいきなりのレコード勝ちで、グレイスティアラ2号機という感じで注目しておきたい。芝でも走れればコイウタ2号機で。

 2戦目勝ち上がりは確実と思われたニシノフジヤマが負けてしまった。いや、いつでも勝ち上がれるだけの力はあるっぽいのだが、こういうところで躓いて賞金加算に苦労して、クラシック路線に乗せるのに無理をして、疲労をためて本番で駄目とか故障とか、そういうのは勘弁してほしいところ。そのためには次はちゃんと勝ち上がってほしいのだが。

 ビッグ2ことビッグファルコン・ビッグホワイトがともに好走。特にビッグファルコンは惜しかった。このまま準オープンからオープンまで上がっていけそうな器。そしてすでに準オープンに上がっているビッグホワイトは人気薄ながらもここでもいい走りを。これは重賞まで見えてくるんじゃないかってくらい順調に段階を踏んで上がっている。ともに期待大だ。
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■ダイタクリーヴァ通信・10月29日号
 産駒3強であるコアレスレーサー・コアレスリーヴァ・リラの3頭が一挙出陣。完全に最強布陣。

 くるみ賞に挑戦したコアレスレーサーは5着と人気通りの着順に。いきなり特別戦初勝利とはならなかったものの、500万下条件なら充分に走れることを証明。年末までにはオープン入り、余裕を持ったローテでファルコンS目標のローテでお願いしたいところ。マイルまで持てばG1も視野に。

 長男ことコアレスリーヴァは馬券圏内の3着。前とはちょっと離されたもののこちらも順番待ちだろう。先に勝ち上がったコアレスレーサーにおいていかれないようにがんばれ。

 長女リラが帰ってきた。さすがスピード負けするところもなくレースを進めたが、今回はちょっと相手が強かった印象。それでも今回の4着で前のような絶不調は抜け出したと見て良さそう。無理使いせずに適条件を見極めながら使われてほしいものだ。
■フジキセキ通信・10月28日号
 13頭出走しての1勝。人気は全体的に悪くなかった中で、掲示板に載ったのが2頭ってのはちょいとばっかし淋しい。

 ジェイウォークが帰ってきた。セトウチアポロンと大激戦を繰り広げた500万下で2着したあと、怪我で休養に入っていたのだが、復帰初戦を抜け出して押し切る強い勝ち方。さすがにこの辺では力上位。来年の後半にはマイル路線で重賞挑戦を目指してがんばれ。

 一昨年のスワンS覇者タマモホットプレイだったが、驚きの+20kgでの実戦。それでもスプリントよりはレースがしやすそうでまずまずの6着まで。マイルでも京都ならいけるんじゃないかと思うのでなんとかマイルCSに向かってほしいかも。

 そしてセイシュンジダイだが、先週に続いてレース中の故障で予後不良となってしまった。まだまだ活躍が期待できる1頭だっただけに本当に残念だ。
 完璧に近いラップを演出したアドマイヤメインは今後のG1戦線に欠かせない存在になりそう。ただ、どこ行っても勝ちきれずとかにもなりそう。

 勝ったと思ったドリームパスポートだが最後少し交わされて2着。3強が作ったレースの中で一番強いレースをしていたのは間違いないが、競馬は3頭でやるもんじゃないってこと。

 メイショウサムソンは案外なレースだった。今回のでちょっと苦手条件ってのが見えそうだが、基本的にはG1に向いたレースで強いタイプだろうから今後も主役の1頭。

 ソングオブウインドはこれで最強とはいえないと思う。3強は3強でレースしていたから、その中にこの馬が入っていたらどこまでやれたかってのはまだまだ分からない。それでも菊花賞を勝ち切ったのは間違いないし、常にどんなレースどんな展開でも好走していることから今後も見くびれない。ひょっとしたらマヤノトップガン。


 あー。やっぱブラウザに直接じゃなくてメモ帳でもいいからそういうのに書いてコピペが基本だよね。基本怠った自分が悪いんだけどもね。でも凹むよね。
■フジキセキ通信:10月22日号
 今日は5頭が3着以内ということで。2着馬だけでも昨日から6頭出ていた中で迎えた菊花賞。ネタか。

 ビートローズ・クレヨンルージュ・アドマイヤミラクルが2着。ビートローズはついに勝ち上がることが出来なかった。ちょっと残念だ。他は順調に賞金加算を喜んでおく。3着に入ったビューファインダー込みで喜んでおく。

 福島民友Cに出走したマルカキセキはもう何がなんだか分からない負け方。完全に去年の好調時の状態から遠ざかってしまっている。もう諦めて放牧放牧。来年の夏に帰ってきてくれればいい。


■ドリームパスポート
 ドリームパスポートは本当によくやったと思う。相手をこれと決めての乗り方で完璧な騎乗をしてくれた横山さんにも感謝している。ただ、G1に手が届かなかったことだけが悔しい。残念だ。

 しかし今日のレースで展開を問わず距離を問わず力を発揮できる万能型であり、後方待機にこだわらずとも常にいい脚を繰り出してくれることが改めて証明された。時計のかかるレースでもレコード決着でも上位にやってこれるこの馬の実力は、もう誰にも疑いようのないものだと断言。

 ちなみに菊花賞に出走したフジキセキ産駒はこれが初。3000m超のレースに出走したのでさえニシノサブライムの万葉S以来2度目。そのニシノサブライムは今日の障害未勝利戦に出てなんか大敗してたけど。追記:ニシノサブライム号は故障で予後不良になってました……なんかゴメン→JRA今日のお知らせ

 ダイタクリーヴァの悪夢の印象が強かったのもあるだろうし、実際に長距離に適性を示さない産駒が多かったのもあるだろうが、さすがに中距離重賞を勝って驚かれるサクラバクシンオーの産駒よりは長い距離でもいける産駒が出るわけで。

 確かにこれだけ能力のあるドリームパスポートを産駒傾向を語る上で一緒にしてはならないのだろうが、今年の万葉Sまで3000m超のレースに出走したことすらなかったという異常事態は、イメージで長距離に挑戦するチャンスすら与えられなかった産駒もおそらく存在しているんじゃないだろうか。

 そういう意味では例外産駒の扱いだとしても、繁殖によっては距離をこなせる産駒も輩出するということを証明できたことはフジキセキにとっても大きいだろう。来年からはディープインパクトも種牡馬入りということで、最上級繁殖が回ってくる可能性は相当低いものだろうが、少しくらいはチャンスの幅を広げることに繋がってくれたんじゃないかと思う。


 それにしても惜しかったなぁ。ま、この馬なら来年は主役の1頭だろうし。今年もまだ2ヶ月残っているんだし。大物食いを目指してがんばってほしい。

 菊花賞回顧はまた別に。
■前日、夜
 もう明日に迫っている。なんつーか、ドキドキする。

 もうホント心から勝ってほしいと思う。そして勝てるだけの力はあると思う。でも勝てるかどうか不安でならない。胸の辺りをグググっと強く押されているような圧迫感。息苦しいのだけども、身体は熱くなっていく一方だ。こんなのはゼンノロブロイの有馬記念以来かな、と。


■フジキセキ通信:10月21日号
 今日は一挙19頭出走。しかし勝利を挙げることはかなわなかった。ま、いいとこまで行く馬は多かったわけなのだが。

 3着までに入ったのはフミノウインダム・ユメノシルシ・ヒカルアルタイル・ナスケンウインドと4頭、他にも掲示板入りは数頭と、全体的にはなかなかの成績。勝ちきれなかったのはちょっとした運という感じで、同条件ならいつでも勝てそうな感じ。むしろうまい具合に賞金を稼げたと喜ぼう。

 2歳の期待馬の1頭ミラクルボネットはいちょうSで最下位と大惨敗。何かあったのか知らないが、これはちょっと負けすぎな感じ。デビュー戦、2戦目で見せたスピードは上質のものだったし、気性も若い感じだったので、もしかしたら距離が問題だったのかもしれない。無理せず立て直して短いところ中心に使っていけばオープン入りできる素材だと思う。

 1000万下で好走を続けるマルブツフジは、今回1番人気の支持を受けて1着と同タイムの4着。ま、めぐり合わせだなって感じ。1000万下ならいつでも勝ち上がれそうだし、未勝利戦で見せた走りはやはり本物だった感じ。ゆくゆくは平安Sあたりで花を咲かせてほしいところ。まずは着実に勝てる条件で勝ち上がり、成長を待ってあげたい。

 富士Sに出走した2頭フジサイレンス・ニューベリーはともにまずまずの走りを見せながら8着と4着。重賞常連になってきたフジサイレンスだが、得意条件でこの走りだとシーズンオフのG3がやっとかなぁという感じ。年齢も年齢だし、あとは少しでも長く走り続けてほしい。それ以上にジジイのはずのニューベリー。こちらは重賞格というよりも、オープン大将のイメージが強いのかいつも人気が低い。それでも安定して掲示板に乗ってくる辺りさすがである。どこかで重賞制覇といけば嬉しいのだが。


■前日、夜
 今が前日の夜ということは、明日の昼は当日の昼ということ。本番ということ。今から緊張している。

 ただ、がんばってほしい。相手関係云々じゃなく、がんばって力を出し切って、そして一番最初にゴールに飛び込んでくれれば、これ以上の幸せはない。

 絶不調っぽいマルカキセキもついでに応援。立ち直るきっかけ掴んでほしいとこ。
■イプラトロピウムと今回の件の実情
 イプラトロピウムがどんなものかってのは、前エントリの通りである。そしてそれがどういう風に使われているのかってのは

あちらではどうも一般的に調教時には使う薬のようで使って抜けきる前にということでしょうか。
 メモ(海外競馬を適当に)


 ということで、使われること自体は別に不思議なことでもないものだという話。

 でも薬物検査では引っかかるからレースの何日前までしか使えないよって種類のもの。それが検査で引っかかったということはその何日前ってのを過ぎたのちも使ってしまったというケースか、もしくはちゃんと期日までしか使ってないのに体内に残ったまま当日を迎えてしまったというケースのどちらかだと思われる。

 前者であれば陣営のミスとなり、後者であれば処方の許容期日を設定した獣医のミスorただ不運だった(今年のドバイWCで2着→失格となったブラスハットは陣営の主張によると別の薬物でこのケースになっちゃったっぽい)ということになる。

 またイプラトロピウムに気管拡張効果があるということで、一度により多くの酸素摂取が可能となるため競走能力向上に繋がるのは事実のようだが、陣営はそれを期待してこの薬物を使用したというわけではないというのが主張らしい。当日に体内に残存していたのは事実だが、あくまでも残存していたというだけの話で気管拡張効果が残っているほどの状態でもなかったんじゃないかと。ってか、そんな効果が出るくらい直前に使ったら100%失格ってことくらいさすがに陣営も分かってるだろうし、凱旋門賞でディープインパクトがいつも以上の競走能力を発揮できる状況にあったというのは考えにくい。


■結論
 本来の意味でのドーピングとしての薬物投与ではなく、体調を整えるために投与した薬物がドーピング検査にひっかかってしまっただけ、というのが真実かと。

 こういう話は人間の方でもちょいちょいある話。風邪ひいてしまったからと飲んでしまった風邪薬に入ってたものがドーピング検査にひっかかってしまっただとか、うっかりすぎるけどたまーに聞くような話。他にも例として、オリンピックの野球だったかで元近鉄の中村だったかがドーピング検査に引っかかるからと痛み止めも打たずに怪我の痛みに耐えて試合に出ていただとか、そういうのもあるわけで。ドーピング検査に引っかかるものがすべて不正的意味合いが強い種類のものとは限らない。

 とにかく今回もドーピングとしての薬物投与が引っかかったわけじゃないというのが真実だと考えて良さそうだ。


■なぜフランスでは禁止なのにJRAでは禁止じゃないのか
 これに疑問を持つ人も多いだろう。これについては結論から言えばJRAの甘さってことになるんだけどもね。

 簡単に言うと、ヨーロッパでは体内に元々存在しない物質すべてが検査でアウトになるというルールで検査をしているが、JRAではリストアップしている薬物が検出されたらアウトになるというルールで検査しているってこと。完全に自然な状態でという決まりのヨーロッパに対して、日本は薬物ひとつひとつにアウトなのかセーフなのかの決まりを作ってるわけだ。

 今回のイプラトロピウムは日本の競馬界ではまったく流通していない(人用の流通があるかは調べてない)ため、禁止薬物にするかどうかってのをそもそも判定していないから、JRAでは禁止じゃないというだけ。つまりは日本では許可しているわけじゃなく、禁止されていないということ。今後は他の呼吸器関連の薬物と一緒に禁止の方向にって話になっているようだが、この辺りの後手後手に回っている感がいかにも日本のお役所的で本当に泣ける。


■今回の件の問題点
 ということなんで、このままディープインパクトは凱旋門賞失格となってしまうだろうし、それは非常に残念なことではある。でもまあこれでひと段落ですねとはならないわけだ。競馬に触れている人たちにはこの事実はそのうち伝わるかもしれないけども、そうじゃない人たちにどう伝わるんだってのが問題なわけだ。

 今回の問題点ってのは、須田鷹雄の日常・非日常にもあるように、あまり競馬に関わらない一般人にあれだけアピールしまくったディープインパクトの凱旋門賞挑戦で薬物検査に引っかかって失格ということが、正確に一般人に伝わらないままとなってしまうと非常にまずいってことなわけだ。

 今後スポーツ新聞各紙だとかテレビのニュースだとかのマスメディアが、どういった形でどこまで正確に報道するのか、それに触れる人たちがどこまで正確に事実を把握するのか。ぼんやりと考えるだけでも相当にまずい感じがするってのは容易に想像できる。というか、今日のテレビの報道を見る限りじゃ、ここまで正確に把握もしないだろうし報道もしないだろうなってのは間違いない。

・競馬(ディープインパクト
・薬物検査にて禁止薬物検出
・3着取り消し→失格


 こうやってキーワードだけを並べて報道されたとして、一般人がそのキーワードによって今回の件を認識したら、『何が競馬のワールドカップだ』『しょせんはギャンブルか』『汚い世界だな』ってな印象を与えてしまうだろう。JRAが必死こいてアピールしまくったディープインパクトの身に起きたことだからこそ、笑えるくらい裏目に出て広く伝わってしまうわけだ。

 そんな状況にもかかわらず、JRA理事長さんが簡単に汚点という言葉を使って今回の件をまとめてしまったから須田さんも激怒しまくってるわけだ。ってか、JRAが先頭に立って正確な事実をできるだけ広く伝えなアカンやん。自分で自分らの首しめてどうすんのよ。


■ブログというツール
 ブログというツールが個人の情報発信として使われて、新たなマスメディアのひとつとして機能している! ってのはどっちかというと海外の話で、日本では更新が楽なウェブ日記orサイト的な位置に収まりつつあるのだが。それが別に悪いわけじゃないし、そういう使い方で魅力的なブログもあるにはあるがどこか残念だな、とかってのはまた別の話になるからここでは語らないけども。

 日本ではマスメディアとして機能するのはまだまだ先(下手したら来ないかも……)だが、それでも一応この過疎ブログでもGoogle・Yahoo!などの検索サイトからの訪問者が無視できないくらいの数いるわけだ。凱旋門賞前後はディープインパクト関連で検索してくる人が多かったし、G1前はそれに関するキーワード(G1名・出走馬名)で検索してくる人がかなり増える(最近は夏場の3倍から4倍のユニーク数)。自分で検索してもブログが上位に引っかかることは多いし、速報の詳しい事情を知ろうと思う時にはブログ検索を使うこともあったりする(リテラシーがしっかりしているなら2ちゃんの方がはるかに使えたりするけど)。

 そんなわけでブログによる個人の情報発信も情報収集の際に少しくらいは影響を与えている=このブログだって新たなマスメディアの末端くらいにはなっていると祈っている。そして既存メディアにはこの件に関して期待できない上に旗頭のJRAの泣ける発言ってのもある。

 なもんで私もこんな時間だってのに更新してみたわけだが。願わくば正確な情報の伝達に成功してほしい。そのためにもできるだけ多くのブログで正確な情報を流していってほしい。日本競馬がこのまま衰退する可能性を少しでも低くするためにもね。ディープインパクトで少しくらいは注目を浴びている現状こそが正念場って言われるやつだろうから。
インパクトから禁止薬物:nikkansports.com

 というニュースが飛び込んできた。確定かどうか知らないけど、こいつはちょっとアレだねぇ。

 臭化イプラトロピウムとは
 禁止薬物一覧(2001年時点):競馬辞典参考資料

 今回検出されたらしいイプラトロピウムという薬物は、気管支喘息、慢性気管支炎、肺気腫に基づく呼吸困難などの諸症状の緩解に用いられるとのこと。2001年辞典での禁止薬物一覧にイプラトロピウムの名はないのは、その後に追加されたということなのだろうか。日本では禁止されていないということなのだろうか。

追記:JRAでは禁止されていないみたいっすね。

 イプラトロピウムが呼吸器関係に影響及ぼす薬物ってのは間違いないっぽい。ネーザルストリップが禁止されるくらいだから、呼吸器関係に影響与える系のものがアウトっぽいってのもわかる。だが、ディープインパクトがノド鳴りって話は聞いたこともない。

 検査自体が間違っているかもとかいろいろとあるのだが、とりあえず現時点では何もわからないのでこの辺で。


 ただ、黒だろうと白だろうと、ステートジャガー的不幸の可能性が……。シンジケートとかもろもろ大丈夫なんやろかなぁ。ってか、穿った見方してしまえば、こればれる前にシンジケート云々って噂とかされる可能性もあるわけだし。

 あー、コレ大変なことなるんじゃね?
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