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そして開催へ・・・

 上記エントリを書いた時点では、インフルエンザなんてしょせんは風邪っしょって思ってたんだが、どうやらそんな簡単なお話じゃないようで。防疫云々って視点からだとそんな笑い話じゃないって感じで。

 ちょっとばっかり反省の色を。考えが甘かったなぁ。


 だが、それを認識した今もなお、開催に踏み切ったことについては一定の理解を示すつもり。もっと言ったら支持するってとこまで行ってるかも。

 競走馬は経済動物だから。これ言っちゃおしまいだけど。応援ブログでこれ言っちゃおしまいだけど、やっぱりそれは現実なわけで。そして人間様と畜生とを天秤にかけて、人間様を選択することを私は否定できないから。

 たとえば1ヶ月開催がなくなったらいったいどれだけの人間に影響が出るのか。

 馬インフルエンザも致死率0%じゃないっつっても、死んじゃうかもしれない馬1頭を助けるために首吊る人間が出るなんて選択はするべきじゃない。

 そりゃ私だって馬は好きさ。もしどっかの石油王くらいに金持ちだったら、引退して行き場のないフジキセキ産駒はすべて引き取って面倒見てもいいと思うくらいに。

 でもね、哀しいかな競走馬は経済動物で、人間様より大切にすることはできないわけよ。

 防疫云々で結局は巡り巡って人間様に影響が出るかもって話より、目の前のおまんま食い上げの人間様を助けることの方が優先事項だと思うのよね。


 ま、だからって今回の騒動でのJRAの立ち振る舞いが正しいなんて思いもしないし、防疫云々を軽く見ていいとも思わない。ちょいとJRAは舐めすぎだなぁと思うし、原因究明に全力を尽くすとともに可能な限り感染拡大を防ぐ具体的な手立てを早いとこなんとかって思う。

 開催を中止することなく、って条件付きでね。
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■ナリタシークレット
 昨年末にオープン昇格後に2走しただけで休養に入ってしまったナリタシークレットがようやく帰ってくる。セントウルSを復帰戦にするとのこと。上手く行けばこのままスプリンターズSと言いたいところだが……現時点では賞金面でやや不安。足りるのかな?


■キンシャサノキセキ
 谷川岳Sで高松宮記念2着ペールギュントを完封して以来、4ヶ月ぶりにキンシャサノキセキがターフに戻ってくる。休養を挟んで迎えた4歳秋、南半球生まれのこの馬にとってはようやく4歳になったところ。成長して更に進化した姿をまずはセントウルSで見せてくれることになりそうだ。

 1200mはデビュー戦以来の距離となるが、元々レースでは行きたがる気性と溢れんばかりのスピードを見せてきた馬。いきなりでも充分に対応できるだろう。ただ、陣営がずっと言い続けてきたように、一度スプリントで行かせる競馬をしてしまうと抑えがきかない馬になってしまう可能性もあるわけで。ただその一点のみが不安と言えば不安。

 ま、その辺も含めて成長で何とかしてくれることに期待。


■コスモマーベラス

 京王杯AHに向かう予定はそのままのようだが、規則によりレース10日前までには帰厩しなければならない。来週の日曜日がレースなので今週の木曜日がタイムリミットになる。現状ではそれまでに移動規制解除は厳しそうなだけに……予定変更は回避できそうにない。

 一度叩いてかここから直接かで府中牝馬S、その結果でエリザベス女王杯orマイルCSor他路線ってところか。


■ユメノシルシ

 嬉しい初重賞制覇。ここで一旦放牧といきたいところだが、いかんせん規制解除はもうしばらくかかりそうということで、このまま天皇賞を目標に調製が進められることになった。

 状態次第では毎日王冠に使うことも選択肢に入っているとのことで。正直今年の秋はアルゼンチン共和国杯だと思っていただけに、もしかしたら有馬記念出走もありえるようなとこまで来てくれて本当に嬉しい。

 今後は相手のレベルがもう一段上がるし、この馬自身も今年ずっと使われっぱなしの疲労蓄積も気になるところだし。無理ないようにがんばってほしい。
■フジキセキ通信・8月26日号
3場開催16頭出走【2-1-0-1-12】

・小倉(6頭出走【1-0-0-1-4】)
ライスフラワー___2R 3歳未勝利 芝2600 54 長谷川 浩大___15着
ロングヘラクレス__3R 障害未勝利 芝2900 60 内田 浩一____9着
バンダイブリッジ__5R 3歳未勝利 ダ1700 54 長谷川 浩大___15着
ウォーターギブン__7R 3歳未勝利 芝1200 56 高橋 亮_____4着
センティーレ____8R 3歳上500万下 ダ1000 55 渡辺 薫彦___8着
ツルマルキセキ___12R 3歳上500万下 ダ1700 51 浜中 俊____1着


・新潟(5頭出走【1-1-0-0-3】)
コウジンキンキ___4R 3歳未勝利 芝1000 53 池崎 祐介____7着
デュヌラルテ____4R 3歳未勝利 芝1000 54 柴田 善臣____10着
ドゥービリーヴイン_5R 2歳新馬 芝1400 52 田中 博康_____2着
ビリーヴザミラクル_9R 鳥屋野特別 芝1800 55 二本柳 壮____5着
ユメノシルシ____11R 新潟記念 芝2000 56 吉田 豊______1着

・札幌(5頭出走【0-0-0-0-5】)
マルイチキセキ___6R 3歳未勝利 芝2000 56 藤岡 佑介____5着
アリマエンプレス__7R 3歳上500万下 ダ1000 52 藤田 伸二___12着
ビーチフェスタ___7R 3歳上500万下 ダ1000 55 松田 大作___7着
ビーナスライン___9R キーンランドC 芝1200 54 秋山 真一郎__7着
ロマンスオーラ___11R 白鳥大橋特別 ダ1000 55 黛 弘人____9着


 今日も大挙出走。そして今年2度目の重賞制覇。


 上がり馬ユメノシルシが新潟記念で遂に重賞制覇達成。今年は500万下・1着1000万下特別・1着→1600万下特別・2着→1600万下特別・1着→G1・15着→オープン特別・1着→G3・3着→G3・1着と着実に階段を登ってきた。8戦5勝・2着1回・3着1回と素晴らしい成績。

 ハナにはこだわらないも先行集団についていく形。1000m通過が58.1秒のハイラップを3番手追走、前を可愛がりながら迎えた直線では早めに先頭に立ってそのまま最後まで押し切る強いレースぶり。本当に強くなった。あのラップを追走しておいて35.1秒でまとめられたら物理的に後ろの馬は届かない。先行集団の他の馬は5着に1頭粘った他は、シンガリから4頭の中に3頭が名を連ねるようなラップを押し切ったのだから、見た目通りの結果以上に高く評価してあげたい。

 レース前はアドマイヤモナークとの比較で斤量が重すぎると思ってたが、ハンデキャッパーの目が正しかったということか。相手関係は比較的楽ではあったものの、斤量差とレースの厳しさを考慮に入れれば秋はG1戦線に乗り込む資格くらいは手に入れただろう。有力どころが馬インフルエンザの影響で調整に狂いが生じたりしたとすれば……天皇賞から面白そうにも思えるんだけどね。
【新潟記念(GIII)】(新潟)?ユメノシルシ 重賞初制覇
【新潟記念】?レース後のコメント


 絶好の外枠を引いたにもかかわらず7着止まりだったビーナスライン。この相手でこの結果ではちょっと……正直重賞では厳しくなってきているのかもしれない。はまったところで掲示板というのでは、今年の春先にも一度あがった引退の声も再び聞こえてくるんじゃないだろうか。ま、牝馬だし下手に現役間に怪我をするよりは、無事に繁殖入りする方がずっと幸せだろうし。重賞勝ちの実績があれば牧場でも大切にされるだろうし。そろそろ、かもね。


 小倉最終では3歳馬が500万下で古馬相手に勝利。ツルマルキセキが見事に先行から勝ちきってくれた。地味ながらも着実に力を付けてきていたのがここでようやく発揮された。まだ1000万下では厳しそうではあるが、上でも着実に力を付けてゆくゆくは勝ち上がってくれるんじゃないだろうか。


 デビュー前の好時計で注目を浴びたドゥービリーヴインが早めに抜け出すも、惜しくもハナ差2着まで。しかしセンスのありそうなレースぶりといい、勝ち上がりは簡単っぽい。エフティマイアと一緒に2歳戦線を騒がせてくれそうな1頭。また、1歳下にも全妹がいるのでその辺含めて今後も注目。
【新馬】(新潟5R)?ラルケット デビューV
■ダイタクリーヴァ通信・8月26日号

・小倉
トラベルノート___2R 3歳未勝利 芝2600 56 芹沢 純一____6着


 人気からするとよく走ったと言えるのだが……いかんせん背水の陣。あと一回くらいしかチャンスないだろうけど、どこまでがんばれるのか。せめて掲示板くらいには載ってほしいところだが。
■フジキセキ通信・8月25日号
3場開催20頭出走【1-2-3-0-14】

・小倉(7頭出走【0-1-1-0-5】)
ブラックルーラー__2R 2歳未勝利 芝1200 54 鮫島 良太____10着
オースミサムソン__3R 障害OP 芝2900 60 南井 大志______2着
キシュウアゲイン__5R 3歳未勝利 ダ1700 54 幸 英明_____6着
フラワーシャワー__6R 3歳未勝利 芝1200 54 和田 竜二____17着
ヴィヴァキセキ___8R 3歳上500万下 ダ1700 55 武 豊_____中止
キシュウティアラ__9R 門司特別 芝1800 55 石橋 守______14着
マルカシリウス___9R 門司特別 芝1800 57 長谷川 浩大____3着

・新潟(7頭出走【1-0-1-0-5】)
ルナクィーン____6R 2歳新馬 芝1800 54 木幡 初広_____14着
アドマイヤフッキー_9R 稲妻特別 芝1000 55 村田 一誠_____1着
トゥインクルタイム_9R 稲妻特別 芝1000 52 安藤 光彰_____9着
トーセンラピュタ__10R 新発田城特別 芝1400 52 松岡 正海___13着
ハネダテンシ____10R 新発田城特別 芝1400 55 吉田 隼人___3着
アクロスザヘイブン_11R 三面川特別 芝1800 55 松岡 正海____7着
グレースエポナ___12R 3歳上500万下 ダ1800 52 蛯名 正義___11着

・札幌(6頭出走【0-1-1-0-4】)
タマモナイスプレイ_2R 2歳未勝利 芝1500 54 柴山 雄一____3着
ガイアマンイーター_4R 2歳新馬 芝1800 53 北村 友一_____5着
ヴィンテージ____6R 3歳未勝利 芝1200 54 鈴来 直人____7着
ハギノエアロ____6R 3歳未勝利 芝1200 54 安藤 勝己____2着
スリーキセキ____9R 大雪H ダ1700 52 小林 徹弥______6着
スパニッシュソウル_12R 3歳上500万下 芝1500 55 小林 徹弥___5着


 2週ぶりの開催は土曜日だけで20頭と大挙出走。


 初の直線1000m戦で3勝目を挙げたアドマイヤフッキー。ここまでの2勝はともにダート1200mの条件だっただけに、ここではどうかと思われたのだが、内枠の不利をものともせずに押し切ってくれた。基本的に降級組なのだから驚く話でもないのだが、なんとなく意外な感じがしてビックリ。
【稲妻特別】(新潟)?アドマイヤフッキーが直線競馬を制する

【稲妻特別】(新潟)?レース後のコメント



 2戦目を迎えたタマモナイスプレイだが、今回も勝ちきれず3着まで。しかし1着馬が各コーナー通過が2?4?5、2着馬が3?2?2の通過の中で、11?10?4とまくっていってのものだから中身はちょっと違う。厳しいレースでもしぶとくがんばったのは後々きっと生きてくるはず。
【2歳未勝利】(札幌1、2R)



 ブラックルーラーも2戦目だが、こちらはちょっとレースになっていないというか。最速上がりを使ってブービーってどういうことだよってこと。もう一度ちゃんと調教しなおしてレースを走るってことを教え込む必要がありそう。ルナクィーンもまだデビュー戦ということで長い目で見てあげたいところ。ガイアマンイーターはあと少しの差で負けた感。こちらもこの一戦でレースってものに慣れてくれれば次にでも期待はできそうだ。


 他にも特別戦でマルカシリウス・ハネダテンシが人気薄ながら3着と好走するなど、全体的にしっかり走ってくれた感。ただもう一息と言うか、頭までがんばってほしいところだよなぁ、とも。
【新発田城特別】(新潟)?レース後のコメント

【門司特別】(小倉)?レース後のコメント
■ダイタクリーヴァ通信・8月25日号

・新潟
マイスイートハート_3R 3歳未勝利 芝1600 54 吉田 豊___4着


 今回も掲示板と、いま最も勝利に近いダイタクリーヴァ産駒なのだが、どうもイマイチ勝ち切れない。そしてそろそろイマイチ勝ち切れないなんて悠長なことは言ってられなくなってきて。
 小さい情報でもちょろちょろ書いて更新して行くスタンスに変えてみようかなと。どこまで続くか分からないけども。


■ムービーハウス
 ほとんどはこちらの一口馬主さんとこからの情報だけども。

 23日のゲート試験で不合格。24日のゲート試験では合格、移動ができるようになるのを待って放牧→手術とのこと。

 デビュー前から首が高いとシャドーロールをつけられたり、入厩してみたらノド鳴りが判明(4段階で良い方から2つ目のレベル)したりと、なかなか順調に行かない。最初の頓挫の影響も小さく札幌開催でデビューも可能と言われていたが、どうも長引きそうで下手したら年明けくらいまで覚悟しておいた方がいいのかも。

 馬名の響きもいいし、栗毛の雄大な馬体も魅力的で、この世代でも期待が大きい1頭だったんだけどなぁ。


■メインヴォーカル
 馬インフルエンザの検査は陰性。9月1日の札幌1200mでのデビュー予定とのこと。


■ゴールデンダリア
 秋はセントライト記念へ。

 とっくに入厩して順調に乗り込んでいる。早め入厩のおかげで秋に向けて順調な調整ができそうなのは大きい。重賞タイトルがないせいか評価が低いが、実力は世代でも上位のはず。あとはインフルエンザにかからないように。


■コスモマーベラス
 京成杯オータムHへ向かう予定だったが、馬インフルエンザ騒動の影響で放牧先から戻れない状況。今後の予定は未定。


■キンシャサノキセキ
 こちらは直前の8月10日に入厩。おかげで秋に向けて余裕を持って調整できそう。

 春時点では早ければスプリンターズSでの復帰も……程度に噂されていたが、現時点ではローテについては情報が入ってきてない。
 Sun Classiqueの快挙についてようやく日本語の記事を発見したので。

サンクラシークが南ア最優秀3歳牝馬に


 敗戦も多く今シーズン9戦4勝という成績はあまりパッとしないものに映るが、その中身は牝馬3冠のうち出走した2冠Cape Fillies Guineas(G1・1600m)Woolavington2200(G1・2200m)を制覇して世代最強を証明、古馬相手にもMajorca S(G1・1600m)を勝つ活躍ぶり。最優秀3歳牝馬の称号に相応しい活躍だったと言えるだろう。

 これで年度表彰を受けたフジキセキ産駒は、05年に日本の最優秀ダート馬に輝いたカネヒキリに続いて2頭目。海外でのサンデーサイレンス系の馬ではおそらく初。

 この後は一度頓挫した渡英に再び。到着は10月上旬とかって話になっているらしいが、かの地でも怪我がないことを第一に活躍して欲しいところだ。欧州ではここ数年で牝馬路線が一気に整備されたこともあるし、ひょっとすると今までよりも大きい声でその噂が日本に届く日が来るかもしれない。

 Sun Classique―――祖父は米国で年度代表馬にも輝いたサンデーサイレンス、父が日本で生産調教されたフジキセキ、豪州で生まれて南アフリカでデビュー、最優秀3歳牝馬に輝き、今度は活躍の場を欧州に求めている。

 いやいやいやいや、凄すぎるだろ。物凄くワールドワイドで夢が広がりまくって、ホント素晴らしい。ここまで幸せだと今後が怖くもなってくるけど。後で振り返ってみて、この時が一番幸せだったんだなぁってことにならないことを祈ってます。
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