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■フジキセキ

フジキセキ 牡馬 青鹿毛 1992年産
 4戦4勝 [4-0-0-0]
 1着:朝日杯3歳SG1・弥生賞G2
 2着:なし
 3着:なし


 春の2冠を勝ったら秋はブリーダーズカップに向かうと吉田の長男坊だかが言ってたのを覚えている人が何人いるのだろうか。忘れ去られていく最強馬(候補)フジキセキ

 弥生賞では重馬場の鬼ホッカイルソーに直線で一度並ばれながら、一瞬で2馬身半突き放して圧勝。+16kgでの出走を馬体に余裕があったと見るか、デビュー以来36kg増えていたことも合わせて考えるとまだまだ成長していたと見るか。どちらであっても規格外の怪物と呼ぶに相応しい圧倒的な能力を持った馬であったのは間違いない。一度でいいから本気で走るフジキセキを見てみたかった。


■種牡馬初年度・95年
 皐月賞に向けての調教中に屈腱炎を発症。電撃引退発表、1年早くサンデーサイレンスの後継の血が手に入るという名の下に、繁殖シーズン半ばにして種牡馬入り。

 繁殖シーズン半ばに種牡馬入りしたため、初年度はめぼしい繁殖牝馬はほとんど種付けの相手が決まっていた。ましてや当時は初年度産駒が大活躍を見せたサンデーサイレンスを筆頭に、ブライアンズタイム・トニービン・ノーザンテースト・リアルシャダイといった面々が人気を博していた時期。他にもダンシングブレーヴ・ジェイドロバリー・ヘクタープロテクターなどの種牡馬も産駒デビューを控えた時期で、サクラユタカオー・シンボリルドルフといった辺りが健闘しているものの、まだまだ内国産種牡馬には風当たりも強く舶来種牡馬全盛の時代。

 いくら圧倒的な強さを見せていたとはいえフジキセキの実績は朝日杯3歳S勝利のみ。また、父サンデーサイレンスがクラシックで大暴れする直前でもあり、今のイメージほどサンデーサイレンスの血が安く手に入ることに大きな魅力はなかった。

 そのため、あてがわれた繁殖牝馬は質も低く量も少ない(量に関しては当時の基準ではまずまずの数を集めたのだが)もので、これが暗黒の初年度産駒世代に繋がり、フジキセキの種牡馬初期を苦しいものとしてしまう原因となる。

96年産代表馬・エアピエール・トウショウアンドレ


■2年目・96年
 満を持して迎えた実質初年度の世代。この95年にサンデーサイレンス産駒が日本競馬史を揺るがすほどの大活躍。僅か2世代でリーディングサイアー獲得など、驚異的な活躍を見せたサンデーサイレンスの初年度産駒にして最高傑作との呼び声高いフジキセキには、当然のように繁殖牝馬が集まった。

結果としてサンデーサイレンスに次ぐ2番目の種付け頭数をこなし、質も一気に向上。内国産種牡馬としては最上級に近いレベルまで上がったと思われるが、時代はやはり輸入種牡馬全盛時代。何より父が現役でバリバリとやっている限りは、あくまでもコピーのフジキセキには、そこまでのレベルの繁殖は集まらないもの。

 現時点でもフジキセキの最高傑作の1頭と数えられるダイタクリーヴァを送り出したのはこの世代。

97年産代表馬:ダイタクリーヴァ・グランパドドゥ


■3年目・97年
 同じくサンデーサイレンス産駒の種牡馬としての目玉、ダンスインザダークが新種牡馬として登場。フジキセキ自身が3年目ということもあり、繁殖の傾向は変わらないまま少しレベルは下がる世代。種牡馬イメージを確立する前の一番辛い時期。

98年産代表馬:テンシノキセキ・デモリションマン


■4年目・98年
 前年に引き続き少しずつ質・量ともに低下。産駒デビュー直前だが、毎年新種牡馬が出てくる中でどんどん新鮮さが失われ、また初年度は頭数も少なく繁殖の質の低さがダイレクトに産駒の質にも現れ、デビュー前に大きく騒がれる馬もいない。それでも大きく落とさないのは、父の産駒が毎年のように活躍してくれるおかげ。

99年産代表馬:オースミコスモ・キタサンヒボタン・ブルーリッジリバー


■5年目・99年
 前年の夏に産駒がデビュー。質・量伴わない初年度は散々な成績。2歳時に勝ち上がったのが7頭、内2勝馬は0頭という成績。父サンデーサイレンスが与えたインパクトが大きすぎたのもあり、期待外れの成績にこの年の繁殖牝馬は質・量ともに大幅に低下。この年の種付けが第2期暗黒世代を呼ぶことになる。

00年産代表馬:ワナ・フジサイレンス


■6年目:00年
 本当の初年度と呼べる97年産世代がデビューして、春のクラシックを迎える前までが、この年の種付けに影響。そう、重賞2連勝で皐月賞1番人気に支持されるダイタクリーヴァの活躍を受けての種付けだ。もちろん昨年からは一気に質・量ともに向上。過去最高クラスの繁殖牝馬を集めることに成功。

 フジキセキにとっては、この世代からが本当の世代と呼んであげるべきかもしれない。少なくとも、最近産駒デビューを果たしたサンデーサイレンス産駒種牡馬たちと同列に比較するなら、この世代辺りからにしてほしい。

 前々年にタイキシャトルの海外G1制覇、前年にエルコンドルパサーが凱旋門賞2着など、日本で調教された馬が世界レベルに通用することが証明され始めた時期でもある。この辺りから日本で競走生活を送った馬でも、種牡馬入りしてある程度の繁殖が集められるようになってきたと記憶している。

 ちなみにこの世代が現時点での世代別獲得賞金で最も稼いでいる世代となっている。

01年産代表馬:メイショウオスカル・タマモホットプレイ


■7年目・01年
 この年も前年に引き続きダイタクリーヴァの活躍の影響が大きかった世代。秋にマイルCSで1番人気2着、鳴尾記念・京都金杯の連勝と、活躍ぶりは一流馬のそれ。

 他にもテンシノキセキがフェアリーSを勝ち、2世代続けてクラシック前に重賞勝ちを記録。古馬でも00年秋にトウショウアンドレが中日新聞杯に勝利するなど、層の厚さと古馬になっても活躍できることを証明。

 また、この年からトニービンが姿を消したことにより、全体的な繁殖の質の向上に繋がるという影響もあっただろう。すべてが重なり合ってこの年の種付けから産まれたのが、偶然か必然かカネヒキリ

02年産代表馬:カネヒキリ・コスモマーベラス


■8年目・02年
 京都金杯の勝利により、まだまだ存在感を見せるダイタクリーヴァ。そして牝馬ながら中日新聞杯に優勝したグランパドドゥ。古馬でも力を発揮することを更にアピール。

 そして何より一番大きかったのは、01年の阪神ジュべナイルF。4連勝で1番人気に支持されたキタサンヒボタンを筆頭に、オースミコスモ・ツルマルグラマーが2,3番人気と上位人気を独占。初G1には手が届かなかったものの、フジキセキのポテンシャルの高さ、産駒の層の厚さ、早くから活躍できることを強くアピール。また、繁殖シーズンに入ってからだが、ブルーリッジリバーが桜花賞で2着と、牝馬のフジキセキの印象を強くした時期でもある。

 量はこれ以上大きな変動もないところまで来ているが、質は改めて向上した世代と言えるだろう。事実、この世代からは非常にレベルの高い産駒が数多く送り出されている。

03年産代表馬:ドリームパスポート・コイウタ・グレイスティアラ・ファイングレイン


■9年目・03年
 オースミコスモ・テンシノキセキ・ミツワトップレディといった牝馬が活躍したのを受けた世代。活躍馬が短距離・牝馬に偏りすぎた感じで、評価が偏っている可能性もある。そのため、大物が狙えるような繁殖が集まっているかは少々不安もある。

 ただ、この年から最大のライバルであるサンデーサイレンスがいなくなったため、その分のレベル向上はあるだろう。ただ、ライバル種牡馬に多く流れている印象が強く、フジキセキにどこまで流れているかは不明。というか、そんなでもないかも。


■10年目・04年
 引き続きテンシノキセキ・オースミコスモに頼り切った世代。すでに安定して高い評価を受けているとはいえ、産駒はジリ貧だし新種牡馬はどんどん登場するしで結構苦しい世代だろう。前年よりもかつてのサンデーサイレンス枠に食い込めているかと問われれば、まったくそんなことはないだろうと答えてしまう世代か。


■11年目・05年
 前年のオースミコスモ・メイショウオスカル・タマモホットプレイによる重賞5勝は立派だが、印象を変えるほどの活躍とは言いがたい。クラシック前に少しだけ活躍したマイネルマクロスでは、繁殖の質にまで影響を及ぼすことはないだろうし。その割には面白い繁殖が集まったりしている辺りは、安定して高い評価を受け続けていることの証明か。


■12年目・06年
 今年の種付け世代。間違いなく、フジキセキ黄金世代となることだろう。そうは言ってもアグネスタキオン・キングカメハメハ・シンボリクリスエスといった辺りが最高級の繁殖は持っていってるだろうけど。

 カネヒキリのダート路線での圧倒的な存在感、2月という素晴らしい時期に見せた4週連続重賞制覇。今年のフジキセキは違うと思わせるには充分な活躍だったろう。


■フジキセキが化けたカラクリ
 この明らかに今まで違うと思わせた世代が、あの01?03年産の世代である。ダイタクリーヴァの活躍、阪神ジュべナイルFなどで見せた勢いある世代の活躍。それらの影響で繁殖の質が向上した世代が競馬場に姿を現し、今までのフジキセキ産駒=繁殖の質が低かった世代のフジキセキ産駒とは一味違うところを証明して見せたのである。

 つまり、フジキセキは繁殖の質が産駒の能力にダイレクトに影響を及ぼす種牡馬と断言できるのだ。

 ダイタクリーヴァを出したのも実質初年度でいい繁殖が集まった2年目。一昨年までの2,3年間の不調っぷりは暗黒世代を筆頭にした繁殖の質が悪かった世代が中心だった。そして今年の種付け世代=07年産世代はもちろん繁殖の質が一気に上がっていると期待できる。

 フジキセキの次の黄金世代は、09年デビューの10年クラシック世代だ。

 それまでの世代も、かつてのような暗黒世代は存在しないし、今後フジキセキが種牡馬として成績を伸ばしていくことは簡単に想像できる。そう考えれば、フジキセキ産駒の傾向が変わってきたことも、今後はこれまで以上に期待できるということも分かってもらえると思う。

 サンデーサイレンスの最高傑作であり、正統後継者はフジキセキ。そうなることを期待している。
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コメント
なるほど。こうやって見るとわかりやすいですね。
たしかに「フジキセキは繁殖の質が産駒の能力にダイレクトに影響を及ぼす種牡馬」といっていいのかもしれません。
ただやはり距離をこなす産駒が少ないという点が問題点でしょうか。
生産者はやはりクラシックを意識して長めの距離をこなせそうな馬を配合相手に、と考える部分は大きいと思いますんで。
まあ今年はドリームパスポートとという馬も出しましたからそのへんはいいイメージを与えたと思うんですけど。
 確かに2400mを走りきれるイメージがないというのは種牡馬として致命的というか、超一流最上級の繁殖がいつまでたっても回ってこない理由なんだろうと思います。

 つってもサクラバクシンオーほど極端なわけでもないし、ドリームパスポートの走りからもこなせる馬が出せるってのは証明できたので、あとは生産者がどう見てくれるかなんですけどねぇ。
 2~4世代目辺りの産駒の活躍がフジキセキのイメージとして定着しているので、そもそも長い距離にあまりにも出走してなさすぎるって気がするんですよね。
 現時点ですでにスペシャルウィーク辺りの方が2200m以上の距離の出走数が上とかって、どこまでイメージ固まってんだって話ですよ。
 繁殖レベルで産駒はいくらでも変わる種牡馬という新しいイメージを植えつけられればいいんですけど、そのためにはやはりG1の舞台での活躍が必要なわけで。

 やっぱりドリームパスポートに菊花賞でも勝ってもらうしかないかなぁ。

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